インフォメーション

2020.02.27 (Thu)  10:14

感染拡大して困るね

感染が拡大している新型コロナウイルスを巡って、各都道府県で対応に苦慮している。『詳細な情報を入手できず、政府からの対応指示も変わっているため』困るね…イベントも中止が相次ぎ、コンサートもいきなり中止になったみたい。まあイベントやコンサートに出掛けて感染したら犯人扱いですよね。ある県のスポーツジムで感染者が出て、休業し消毒を行うが、どの消毒液が有効かわからないからと…う~ん…困るね…

1日も早く感染が落ち着くことを願っております。

経済も心配です…株式市場は連日値下がりしていて、先行きを占う意味でちょっと不安…困るね…

人生を楽しく生きるには3つの方法がある。ひとつは、「金持ちに生まれる」、もうひとつは、「有名人の子どもに生まれる」。詳しい理由は割愛するが、いずれも自分では決められないことだ。これは運命でしかない。なら、その他の大多数の人はどうやって人生を楽しめばいいのか。そこで3つ目の方法として挙げたいのが、教養を身に付けて一流の人間になること。教養を身に付けて一流の人間になるのに「氏」も「育ち」も関係ない。自分の努力で決まることだから、これは誰でもその気になればできること。そのために重要なのが、ほかならぬ「読書」。本を読むのにはさほどお金はかからないし、公的な図書館を利用すれば、無料で本を読み、教養を磨くことだってできる。勘違いしないでほしいのだが、教養の有無、一流であるかどうかに、学歴はなんら関係がない。いわゆる一流大学卒でも教養のない人はごまんといるし、三流大学卒でも一流の人間は大勢いる。その差を生む要因のひとつは、「どれだけ本を読んでいるか」という読書量の違いだと思う。日本ではまだまだ学歴で人を判断する風潮が強いようだから、学歴偏重主義のバカバカしさについて改めて強調しておきたい…

今日も1日大切に過ごしましょう✨

 

2020.02.26 (Wed)  09:31

感染拡大困るね

雨が降るため一時的ではありますが、空気が潤うで、花粉症の方にとっては少しホッとできそう。コロナウイルスによる経済減速が心配です…普通に観光地のホテルが倒産していて、中国人の影響力が凄すぎて驚きです…

1日も早い終息を願っております。

今年のバレンタインもあっという間に過ぎ去ったが、瞬時にムードを切り替えられる日本人はさすがだと思う今日この頃。あんな大量にあったチョコレートはどこに消えたのか、その消息が気になる。

「年齢のせいか、物忘れがひどくなってきたなあ」…こんなことを思ったことはありませんか?多くの人が自分の脳の使い方を知らないからです。いわゆる“頭のいい人”は、脳の使い方がとても上手です。自分の脳を最大限活用する方法を知っているため、素晴らしいパフォーマンスを発揮できるそうです。

AIを使いこなせる人になるか、AIに使われるだけの人になるのか、それは、脳の使い方を知っているかどうか、そして「学ぶ力」があるかどうかと言えるみたいです。学ぶには、上質な情報の収集が求められます。その見極めに必要なのが、知識であり教養であり、これらを学び、使いこなす基礎になるのが、記憶力。質のよい記憶、そして記憶した情報を使いこなす力を持つことが大切です。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.02.24 (Mon)  23:18

山登り。曲岳、黒富士、升形山

山登り。曲岳、黒富士、升形山

先日、お天気も良かったので、平見城公民館「山梨県甲斐市下芦沢 1029」から、曲岳(山梨百名山)、黒富士(山梨百名山、甲府25名山)、升形山(甲府25名山)を登って来ました。平見城公民館の道を挟み石碑前に車を止めます。車で行く場合は観音峠や八丁峠から登るルートもありますが、林道が冬季閉鎖の為今回もトントンと平見城公民館から…IMG_2149.JPG

黒富士農場(鶏がうようよいます)を横切って八丁峰登山口に行くので、靴に石灰みたいな白い粉を付けます。最初は林道みたいな道を進みます。登山道は目印がある程度迄しっかりしてますが、途中途切れ途切れ不明各な登山道と急な登りで、ツラい。八丁峰から先ずは黒富士へ「黒富士峠から富士山を眺めた時、富士山と並んで見えることから、黒富士と名付けられたといわれています」IMG_2179.JPG

黒富士迄の道は走れそうな道で少々アップダウンはありますが、さほど気にならないですが黒富士山頂付近に近付くと結構な急登!

黒富士山頂からの展望は残念ですが良くありません。黒富士山頂より先に進むと展望台があり、360度見渡すことができるパノラマが広がっていて正面に富士山がどーんと見えます。展望台ココアでホッと一息、中々良い眺めです。トントンは柿の種をお口いっぱいに詰め込み、いつ見ても美味しそうに食べます。次は升形山へ

升形山(ますがたやま)は、黒富士の北側に位置する標高1650mの山。これまた急な登りですわ…山頂には標柱はなく、升形山と書いてあるプレートがあり、狭くちょっと不安定ですが、360°のパノラマが広がってて浅間山がどーんとみれます。コカ・コーラと菓子パンで一息つき、八丁峰迄戻り、曲岳へIMG_2185.JPG

曲岳(まがりたけ)は、山梨県甲斐市と北杜市に跨る、奥秩父山地の南(西)部に位置する山で、標高は1,642mの山梨百名山。頂上が東側へ曲がっている。山頂から金峰山など、奥秩父の山々が展望できる。曲岳庭園という場所にツツジが咲く。曲岳も山頂からの景色はないです…山頂より少し下った所に展望台があり、見晴らしはいいです。

登山道はこれまた急登!!しかもかなり登山道が削れてて歩きにくく、下山時はゆっくり慎重に下山したいです。

曲岳の山頂下の展望台で鍋焼うどんを作って食べ、その時、地図を見たのですが、この時は、鬼頬山(おにがわやま)が(甲府25名山)とは知らなかった、おバカな私…太刀岡山迄のルートを見て、地図と山々照らし合わせ喜んでた私はおバカですわ。下山して夜、気が付いた私達…なので鬼頬山(おにがわやま)には後日また行きます…

歩行距離 9.1㎞ 歩行時間 4時間50分 累積標高 1.776.0m

中々歩き堪えがあります。是非一度挑戦して見てくださいね。あ!鬼頬山(おにがわやま)も登ってください。

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2020.02.22 (Sat)  11:21

2がつく日

令和2年2月22日と2のつく日で電車の切符を買い求めるマニアな話題がありまして、でも今は、新型のウイルス感染拡大防止の為各地でイベントが中止になって、自粛ムードが漂ってて…う~ん…なんともまあ。困るね。山梨県の観光地『富士山』周辺は国内の観光客や外国人旅行客激減でして、大変ですと。参っちゃうね。1日も普段の生活になりますように、願っております。

自分で「決められない」人は危ない

他人との比較や劣等感の意識が強い

身近にいる人をライバルとして定め、競い合うことで力を伸ばすというのは、勉強や仕事で成果を出すために有効な方法です。しかし、それが正しく機能するのは、自己肯定感が高まっているときです。自己肯定感が低い人は、自分がいくら頑張って営業成績を上げても、「でも、Aくんのほうが金額ベースでは上だから」と劣っている点を探して、自己否定しまうのです。これも根底には「自尊感情」の低さが要因としてあります。他人と比較することで、嫉妬心や劣等感から感情をすり減らしてしまうのです。

いつも「できない」と思ってしまう

何かをはじめようとプランを立てても、すぐに「できない」と思ってしまう人がいます。それは「自己効力感」の低さが原因です。自己効力感とは、自分にはできると思える感覚であり、それが高ければ、自分は何かを成し遂げることができると信じられる状態になるのですが、低下すると行動する気力が湧いてきません。加えて、自分を信頼して行動する「自己信頼感」が欠けていると、自分の価値観に従うこともできないから、何事に対しても消極的になり、挑戦していたことを途中で諦めてしまう傾向が強くなります。

周囲への依存度が強い

自分で主体的に物事を決め、実行する場面が減る。つまり、「自己決定感」が低下していくと、周囲への依存度が増します。上司や先輩、取引先の意向を優先するようになるのです。そうすると、人に決めてもらったことを実行するため、失敗しても上司や先輩のせいにするという、他責的な傾向が強まっていきます。依存的、他責的な態度が定着してしまうと、何かを決断しなければならない局面に向き合ったときに、足踏みを続けることになります。

人のために頑張ることができない

周囲の人や社会とのつながりのなかで、自分が役立っているという感覚を「自己有用感」といいます。私たちの先祖は、狩猟民族も農耕民族も集団生活を送ってきました。その頃の記憶は失われても、集団の中で役立つ喜びは本能に深く根ざしています。誰かの役に立っていると実感できる環境では、少々負荷が大きくても頑張れます。ところが自己有用感が低いと、それを実感できないために力を出すことができず、継続力も発揮できません。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.02.21 (Fri)  23:07

鱈の白子

気付けば2月も後半ですね…私は体調が芳しくなく、体調が悪いときは『コカ・コーラとバニラアイス』で持ち直したのですが…年齢かなぁ…体力も少し落ちたように感じる今日この頃。などとぼやいても仕方ないですね。今日は市場で『鱈の白子』きっと今シーズン最後かな?仕入れました。白子はパック詰めで売られていて、いろいろ水産会社が独自の技法で処理してまして、当たり前ですが「良い品物は高い」今宵は白子の酢の物と白子を天ぷらで、晩酌タイム。

「昔に比べて、人付き合いが面倒くさく感じるな」

「朝起きると、体も気分も重くて、起き上がるのがしんどいな」

仕事に行けない、食事が取れない、誰とも話したくない…というほど深刻ではないけど、いつもの自分と比べるとどこかヘン。こんな感覚はありませんか? これは「自己肯定感」が関係しているかもしれません。「自己肯定感」とは端的に言えば、自分が自分であることに満足し、価値ある存在として受け入れられること。いわば私たちの人生の軸となるエネルギーです。ところが、自己肯定感には厄介な特徴があります。それは、状況によって高くなったり、低くなったりすることです。高くなる日もあれば、低くなったまましばらく停滞してしまうこともあります。

過去の失敗へのこだわりやトラウマがある

失敗した経験は、強く印象に残ります。その印象があまりに強いと、同じ失敗を繰り返したくないという意識が高まり、これが自己肯定感を低くするトリガーとなります。その原因は「自尊感情」と「自己受容感」の低さにあります。自尊感情とは、自ら生きる価値を認識し、自分の生かされた命を大切にする感情。自己受容感とは、自分のポジティブな面もネガティブな面もあるがままに認められる感情です。それらが低いと、過去の失敗そのものは変えることができないにもかかわらず、「自分はダメだった」「もっとこうするべきだった」といつまでも思い悩んでしまうのです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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