インフォメーション

2020.03.31 (Tue)  09:57

3月もおしまい、

県内の20代の方が新型コロナウイルスに感染したと発表がありました。その方は医療機関を受診して、症状が改善しないため、別の医療機関を受診したが、インフルエンザ検査は陰性で肺炎の所見もなかったという。30日にPCR検査で陽性が判明したそうです。

医師が診察して「コロナウイルス」わからなく、診察後、家に帰らされたら。普通に仕事に行き働くょ。

感染されたその方が、かわいそうだよ。

その方は、2週間以内の渡航歴はないそうです。

県では行動歴や濃厚接触者など感染経路の調査を進めるそうです…県の特別チームは県警からの出向者も含む24人で組織されたそうですが…

なんかイヤだな。感染者は犯罪者じゃないのにね…怖いね

一日も早い回復を願っております。

先の見えない不安な状況が続く今だからこそ、大切なものを見失わないよう周囲との関係性を見直す時期かもしれません

新型コロナウィルスの影響を受けて、仕事の制限を受けたり、外出の自粛をしたり、不自由な生活を強いられてストレスを感じていらっしゃる方も多いかと思います。このストレスには、段階があります。惨事ストレスの観点からみると、3月下旬の現在は、第3段階にあたり、今までの心身の疲れが蓄積し、日常回復までの道のりに焦りや不安を感じる時期に突入しています。じわじわと襲ってくる心のダメージ

もう少し詳しく説明しますと、問題が起き始めた時期、必死になって日用品を買い求めたり、子どものために無理して仕事を休んだり、緊急事態なので仕方がないと理不尽なこと(急な仕事のキャンセルなど)も受け入れられる時期が、第1段階にあたります。

この時期は、感情よりも身体が反射的に動き、不満やストレスを感じるよりも、何とかしなければという使命感のようなものが気持ちの多くを占め、これを乗り切ればなんとかなるという強い気持ちが原動力になります。

3月も今日でおしまい、1日を大切に過ごしましょう✨

2020.03.30 (Mon)  10:28

志村けんさんが…

志村けんさんが…

今日3月30日「ザ・ドリフターズ」のメンバーでタレントの志村けん(しむら・けん 本名・志村康徳、やすのり)さんが亡くなりました…70歳です…なんてこった!…ショックだ…

2020.03.29 (Sun)  09:36

天気悪いね

雪が降ってるところがあるみたいですょ。異常な事ばかり起きる!相変わらず肘が痛くて力がはいらない…でも、だらだらしてると、1日があっという間に終わってしまいます。気分転換に、昨日からちょっと身の回りを片づけてて、少しスッキリしました。

優先順位をつける

「好き」と思えるアイテムが多い方、それ自体はとってもすばらしいことです。しかし部屋の面積は限られているので、すべてを平等に集めていては収拾がつかなくなってしまいます。自分の中で、「好き」と思えるモノに、ランキングをつけていきましょう。

金銭的価値や持っている数にとらわれず、今自分が手に取ることで「幸せ」と思える順に、アイテムをリストアップしていきます。付箋を用意して、家の中をぐるっと見て回りながら、幸せを感じるモノをメモしていきます。付箋を並べ替えて、ランキングを作りましょう。ランキングができたら、順位が高いモノから、優先的に部屋の中に定位置を決めていきます。

ご家族と一緒に暮らしている方は、ぜひ個々人でランキングを作ったうえで、ご家族と共有しましょう。大切なモノを捨てられたことで、家族間の信頼関係まで崩れてしまうこともあります。先に価値観を共有しておくことで、仲良く片づけを進めることができますよ。

今週も一週間大切に過ごしましょう✨

2020.03.28 (Sat)  23:19

片づけ

利き腕をケガすると、日々の生活に支障をきたしますね。本調子まで、後一二週間はかかるかな?…コロナウイルス!長引きそうですね。今度の週末はもしかすると山梨も外出自粛要請でるかもしれない。我慢して、終息できるなら、やるよ。世界経済のV字回復願ってね…

あなたは、片づけが得意ですか?

基本的に、持ちモノが少なければ少ないほど、片づけは楽になります。「片づけの基本は捨てること」と言われるのも、そのためです。捨てるのが苦手で、なかなか片づけが進まない方に共通するのが、趣味のモノが多いこと。「頻繁に使うわけではないけれど捨てられないモノ」は、趣味の数だけ増えていきます。

手にとってワクワクしないモノは、思い切って手放す

自分がよく収集しているモノは、「趣味の品」とひとくくりにしてしまいがちですが、人がモノを収集する理由は2種類あります。1つ目は、「好きだから」。ずらっと並んだ漫画やコスメを眺めてうっとりし、手にしてまた幸せな気持ちになる。お友達と持ちモノを見せ合って盛り上がる。こうした所有は人生を豊かにし、部屋全体を明るくします。

そしてもう1つは、「持たないと怖いから」。途中で挫折してしまった資格試験の資料や、ダイエット器具など…。なりたい自分になりたくてモノを買って、それでも思うように実現できなくて、また買い足して…という、いわゆるコンプレックス消費のアイテムは、誰でも部屋の中に潜んでいます。

こういったモノが視界に入ることで、日々の生活の覇気が奪われ、「やらなくてはならないことを先延ばしにしている自分」を潜在的に感じる要因になってしまいます。

手にとってワクワクしないモノは、思い切って手放しましょう。捨てるのが怖ければ、身の回りの人に貸したり譲ったりすることで、自分の部屋から解放しましょう。部屋の中の趣味のアイテムが、「すべて自分をワクワクさせるモノ」である状態を作ります。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.03.26 (Thu)  10:46

マスク無いね…

夜はまだ冷え込みますね。まだマスク無いですね…仕事上で必要としている人は、困ってしまいますね。久しぶりの魚市場で、飲食店仲間と最近の話題に…少し自粛ムード疲れの反発なのか、一部では人の動きがあり、少し良くなってきたそうですが、それでも厳しくてね…

誰もが感染したくないから外出を控えますよね。困るね…ほんとに…

「なるはや」って、いつまでですか!?

「いま質問すると、間が悪いんじゃないか?」「仕事ができないと思われるかもしれない」と躊躇してしまうと、忖度をすることになってしまいます。「なるはやで」のようにあいまいな表現でも、自分の想像力を使って察しなければ社会人失格だというのが日本では主流の考え方かもしれません。しかし、生産性を上げたいなら、わからないことはその場で聞けばいいのです。「“なるはや”はいつまでですか? 明日ですか? 明後日でもOKですか?」と聞けば、忖度などしないで済みます。忖度している時間こそ、非生産的なのです。記事冒頭で、ドイツのスーパーマーケットのレジで長蛇の列ができると紹介しましたが、そのような場面では、まったくの他人同士であっても、コミュニケーションが生まれることもあります。たった2つか3つの商品だけを持って並んでいると、それに気づいた列の前の人が、「自分は買い物が多いので、先にどうぞ!」と譲ってくれることもありました。自分から、「急いでいるので、買うものが少ないから先に行かせてください」と頼むと、高い確率で譲ってもらえることもあります。このようなフランクな会話は、とても参考になります。

ドイツ人は、「Ist es sinnvoll?」、英語では「Does it make sense?」という質問をよくするそうです。日本語にすると「それは本当に意味があるの?」「本当にそれ必要?」という意味です。この質問の背景には「仕事は合目的であるべき」という発想があるそうです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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