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2018.11.15 (Thu)  10:36

ボジョレーヌーヴォー

本日11月15日はボジョレーヌーヴォーの解禁日。ボジョレーヌーヴォーが日本国内で年々数を減らす一方で、逆に日本のワイン新酒のイベントは年々盛り上がりを見せるなど、日本ワインはすっかりブームとなっている。折しも10月末には日本ワインの表示ルールも改定されたばかり。11月3日は山梨産新酒の解禁日。山梨県ワイン酒造組合は日比谷公園で、今年31回目となるイベント「山梨ヌーボーまつり」を開催した。初年度は1500人程度だったという来場者も、今回は公式で4500人、実際は8000人以上が来場。開場前から長い列ができ、公園では新酒を楽しむ人たちでにぎわったそうです。今はワイン🍷で晩酌しますか...

なんとなく過ぎていく日々の中で意識していたい。小さなことでクヨクヨしていては何も始まりません。自分の手で人生を変えていく、人生は、あなたがつくるもの。

自分ではどうにもできないことをこだわるより、行動すれば変えていけそうなことに目を向けてみては?一日や二日では変わらないとしても、徐々に自分のものにしていくことで、幸せを掴み取ることができるかもしれません。 

道がそれていたら軌道修正する

「ある人」といっしょにいると毎回テンションが下がる…「ある場所」に行くと毎回ガッカリさせられる...こんなふうに感じているのであれば、状況が改善されると期待しないほうがいいかもしれません。

予定通りにいかないのが人生ですが、自分に合わない方向へ突き進んでしまうと、目標としていることからどんどん離れてしまいます。自分にとって良くない環境から抜け出すことも、大事な一歩なのです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.11.14 (Wed)  10:34

干し柿

干し柿を今年は挑戦してみました(*^^*)干し柿は柿の果実を乾燥させた食品で、 干し柿は、そのままで渋すぎて食べられない、その名の通り「渋柿」を原料にして作られるもの、ドライフルーツの一種でもあります。渋柿の皮を剥き『カビ防止に』(熱湯に15秒程くぐらせるらしい)私は焼酎を霧吹でシュッシュすればいいよとどこかで聞いた記憶があるので、ならば『麦焼酎吉四六』をガンガン!!出来上がりが楽しみです(*^^*)昔から、柿が熟したら医者はいらないと言われたほど栄養価の高い果物で、特にビタミンA、ビタミンCが大変豊富です。柿は疲労回復や美容、老化やストレスを防ぐなど、様々な症状に効果があります...が!!食べ過ぎには注意death‼

柿一個、60kcalに対して、干し柿はなんと276kcal!!death!

嫌いなものを先に食べるか、後で食べるか

人は選択肢にあふれていると、全部やろうとして結局、全部できなくなるという話をしましたが、これを避けるために欠かせないのは、優先順位づけです。その際に大事なものさしとなるのは、先延ばしの原因となっている「タスクの難易度」。難しいことから先にやるか、簡単なことから先にやるかです。

あなたは嫌いなものを先に食べますか。それとも後に食べますか。人によって好みは分かれますが、嫌いなものを先に食べ終えてしまえば、精神的に楽になり、残りの食事をゆっくり楽しむことができます。つまり、最も負荷の高いタスクを先に済ませれば、ほかのタスクが楽に感じることができるのです。これを「ワースト・ファーストアプローチ」といいます。

今夜はなにから食べようかな?

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.11.13 (Tue)  09:56

DNAで...

きょう(13日)、北海道函館市から「初霜」の便りが届きました。平年よりも25日遅く、観測の続く過去145年の歴史の中でも記録的に遅い初霜です、今週は寒いみたいです。いよいよ鍋🍲ですね🎵今日はとびさんから『鯵とイナダ』市場で『三陸海岸の生牡蠣』を仕入れました。今夜のオススメですね。

未来のお相手は化学で探す...今朝のニュース番組でDNAレベルのお相手紹介、化学に基づくマッチング...と言う番組。最新の遺伝子分析に基づき遺伝子レベルでのマッチングを行うそうです。予め遺伝子で絞ることにより無駄なブライインドデートを避けるみたいです。DNAかぁ...へぇ…なんともまぁ。いろんな出会いがありますので、有りと言えば有りなのでしょう。

自分にとって最適な選択をするためにも、人生の後悔を少なくするためにも、自分の気持ちを避けずに、向き合うことを大切にして下さい。

自分らしくよりよい毎日を送ることができますように。

今週も1日大切に過ごしましょう✨

2018.11.09 (Fri)  09:22

新商品

株式会社不二家は山梨銘菓桔梗信玄餅の製造販売を行う株式会社桔梗屋と共同開発をした「桔梗信玄餅BIGカントリーマアム」の販売を2018年11月12日(月)より山梨県の土産品売店などで開始いたします。両社は共同開発として2013年にご当地「カントリーマアム(桔梗信玄餅)」、2017年には桔梗信玄餅ミルキーバウムクーヘンの開発を行い、今回は第3弾となるそうです。私は山登りするので行動食にカントリーマアム持って行くので、新商品も是非山頂で食べてみたいです(*^^*)

まず5分間だけやってみる

取りかかったところで、どれくらい時間がかかるかわからないために、腰が重くなる。こうした不安も、先延ばしグセを進める要因です。ならば、自分で終わりを決めればいいのです。まずは目の前のタスクに、とりあえず「5分だけやる」と決めて手をつけてみましょう。大事なのは“5分だけ”という点。面白いことに、実際に5分が経過すると、もっと続けたくなります。「終わり時間を決めると、それを先延ばししたくなる」という心理傾向を逆手に取ったアプローチ方法です。連続ドラマなどを1話だけ見ようと思っていたのが、気がつけば1シーズンすべてを見終わっていたなんてことはありませんか。これも、まず終わりを決め少しだけ始めるとそのまま続けたくなる心理行動からなのです。

まずは5分から初めましょう

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.11.08 (Thu)  09:47

いわし

この季節は日差しが貴重になりますね。とびさんから『鰯』を仕入れました。今日のイチオシだそうです‼おろし生姜とたっぷりのネギで頂きたいです(*^^*)

「世間で求められるのはコミュニケーションスキル」「コミュニケーションで活性化」。もう耳にタコができるほど聞かされ続けたフレーズにもかかわらず、コミュニケーションにまつわる悩みは尽きることがありません。私たちは原因を「言葉づかい」や「論理性」などに求めがちですが、実は解決策は「視線」にあるかもしれません...。

「わかる」は視線に表れる

私たちは視覚・聴覚・身体感覚・嗅覚・味覚という五感を通して情報をキャッチします。いつもとは違う声のトーンやほんの少しの表情の変化から、相手のうそに気づく経験をしたことがある人もいるでしょう。といっても、人によって優位な感覚は異なります。視覚優位の人もいれば、聴覚、あるいは嗅覚と味覚を含む身体感覚が優位な人もいます。たとえば海辺にいることを想像するとしたとき、視覚優位の人は、青い空や白いさざ波をイメージします。聴覚優位の人は、波の音やカモメの鳴き声を、身体感覚優位の人は、吹き付ける潮風や砂浜の感触を思い浮かべます。こうしてみると、同じ場面を設定したはずなのに、それぞれの感じ方がまったく違うことがわかります。相手がどのように情報をとらえるのかを知ることで、それに応じたコミュニケーションを取ることが可能になります。

では、どのようにしてこのタイプの違いを見分ければいいのでしょうか? 実は、「視線」から、相手の優位感覚を推測することができます。たとえば、職場の会議で、リーダーが「このプロジェクトがうまくいったときのことを考えてみましょう」と言ったとします。「うまくいったとき」というのは漠然とした表現です。だからこそ、メンバーはそれぞれの優位感覚に沿ってイメージします。視覚優位の人であれば、具体的にうまくいっている映像を思い起こそうとして、視線が「上に向き」ます。賞賛の声をイメージする聴覚優位者であれば、視線が左右に「水平」に動きます。視線が「下向きに動く」人は、ワクワクした感情や身体感覚を追体験していると考えられます。視線が定まらない人は、上の空で会議に参加していないのかもしれません。

一般的に、視線が上に行く視覚優位の人は、思い浮かんだ映像をそのまま伝えようとするので、早いテンポで話す人が多いです。これとは逆に、視線が下に行く身体感覚優位の人は、口が重く、じっくり考えてから結論を出す傾向があります。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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