インフォメーション

2019.05.05 (Sun)  23:14

三条の湯テント泊

5月4日5日を利用して、山仲間と三条の湯にテントを張り、雲取山と飛竜山に行って来ました‼

お祭バス停から、車で行ける最終地点「片倉橋」というポイントまで向かう。朝5時に家を出たのですが、結構遠い丹波山。7時前に到着しましたが、駐車場と呼べるのか?と思われる駐車場は満車、路肩もいっぱいで、駐車スペースを見つけて停めた者勝ち的な場所。登山者半分で釣り客半分くらいの割合です。片倉橋迄ならタクシーでも行けるそうです。片倉橋から三条の湯へ林道を2時間30分...同じ林道を釣り人が川を覗きこみながら何名か歩いてました。三条の湯に到着し受付、テント場のトイレはまだ使え無いので、小屋のトイレを(チップ式)使ってくださいとのこと。テント場から結構な登りを歩きます。トイレ行くにも大変です...テント利用、一人600円お風呂300円です‼お風呂は石鹸類は使用不可。テント場は一応15張。ですが、もう少し張れそうです。テントを設置して乾杯🍻

大親友のトントンは疲れたのでテント場でたらたらし楽しんでると言うので...私と仲間は山梨百名山の飛竜山『飛竜山(ひりゅうさん)は、埼玉県秩父市と山梨県北都留郡丹波山村との県境にある標高2,077mの山である。奥秩父の山域の主脈の一つ』重たい荷物を担ぎ歩いたからか、急登なのか、ペースがあがらず、バテバテ。休み休み進むと、遠くで雷の音がするので、三条の湯迄急いで下山、暫くすると雹が降りはじめ、雹は結構痛いです...下山すると三条の湯には次から次に登山者が雨宿り。空を見上げては、ため息...暫く降り続く雨。仕方ないので乾杯🍻。テントに戻るとトントンが爆睡しており、雨が降っているのも知らなかったみたいです...あんたやべーょ。

お風呂は多くの登山者が雨にうたれたので入り口から大にぎわい、一人出たら一人入る。脱衣場に入っても、同じで一人着替えたら一人脱ぐみたいな感じ。とにかく温まりたい、湯船は大人4、5人でいっぱいなので、ここも一人出たら一人入るのdeath

湯上がりの乾杯は格別、暗くなる前に夕飯のBBQ。野外でガンガン焼く肉は、こりゃたまらんdeath。酒がすすみます。缶ビール350が500円。日本酒(富山の酒)180が800円雨上がりなので、星空が綺麗でした。

当初翌日は雲取山に行く予定でしたが、もう一度飛竜山に登ることに、5時に向かい、景色の良い分岐(北天のタル)で朝ごはん。分岐(北天のタル)から飛竜山、山頂に向かい無事登頂。飛竜の山頂は相変わらず景色がなくどこか寂しげ。下山して帰り支度、テント撤収し駐車場迄の林道を約6キロ歩きます。今シーズン初のテント泊にしては良かった‼次回への課題もわかったしね‼

三条の湯迄危険箇所がなく、林道を頑張って歩けばたどり着きます。テントを張り温泉に入れるので、是非一度行ってみてください。

仲間と過ごした、楽しい連休でした。

『三条の湯より飛竜方面に登り2つ目の水場から北天のタルに行く登山道が結構壊れていたので歩行に注意してください』

IMG_0573.jpg

 

2019.05.01 (Wed)  12:24

5月入りと令和の始まり

令和になりましたね。書類とか、間違えるだろうなぁ~...平成には慣れるのに、ちょっと時間がかかった記憶がある。いよいよ5月入りですが、相変わらずお天気がカラッと晴れませんね。残念な連休です...

今、あなたの目の前にはたくさんの選択肢があります。しかし、今日の選択に10年後のあなたは後悔してしまうかもしれません…

挑戦できなかった

「挑戦して失敗しなさい。しかし、挑戦に失敗してはなりません」失敗の最大の原因は、始めるきっかけとそのモチベーションを見つけられないことです。あなたは、歩いた分しか前に進めません。成功へのはじめの一歩は、失敗への恐怖心を克服すること。その一歩を踏み出すために、まず小さなことから始めてみましょう。

すぐに諦めてしまった

「やめてはいけない。たとえ他人には見えなくても、あなたに見えている世界を築き続けなさい。あなただけのドラムを叩き、聞き続ける。それが最高の音色に聞こえてくるはずだ」

夢への道のりは障害だらけ。しかし、その障害を越える方法は必ず存在します。それを探し、挑戦し続けてください。誰もが失敗をしますが、そのときの対応ですべてが変わるのです。つねに考え、行動をしてみましょう。

どんなに失敗をしても、挑み続ける限り、まだ失敗ではありません。

あなたは今日、より充実した有意義な人生のために何を始めますか?そして、何に挑戦しますか?

あなたの令和がスタートしました。1日1日を大切に過ごしましょう✨

2019.04.30 (Tue)  10:45

4月もおしまい

もう5月なのに肌寒いですね。せっかくの連休もこのお天気だと...残念です。

今、あなたの目の前にはたくさんの選択肢があります。しかし、今日の選択に10年後のあなたは後悔してしまうかもしれません…

タイミングばかりうかがってしまった

「すべてが整うまで、待ってはいけない。パーフェクトになることなんてないからだ。コンディションが不完全だからってなんだ。今すぐ始めよう。どのステップで進んでも、あなたは必ず成長し、スキルを身につけ、自信がつき、成功に近づくだろう」

行動するのに完璧なタイミングなどありません。今すぐ始めましょう。このことに気づければ、あなたはもっと有意義な毎日を過ごせます。

はじめの一歩は決して満足できるものではないかもしれません。それでも始めることに意味があるのです。

さあ、令和の時代ですよ

2019.04.29 (Mon)  23:37

天気悪い

令和へ。平成と令和は雨がつなぐ...

平成最終日から令和初日は広範囲で雨の予報です。GW後半ほどお出かけ日和になるそうです。GW後半は、この時期らしい暖かい日が続き、西日本や東日本を中心に昼間は薄着で過ごせる日がほとんどとなります。 ただ、朝晩はヒンヤリとするので、寒暖差に注意してください。 また、インフルエンザが再流行の兆しをがあり、風邪など体調不良も多くなる頃です。目一杯遊ぶとともに、しっかりと休んで、体調を整えてくださいとのこと。

人生は「選択」の連続。たった一つのチョイスが、大きな差となってあなたに返ってくることだってあるでしょう。

自己を探求し、本当に望むことに挑戦

友人や家族など、自分の大切な人が好きなことにチャレンジするのは嬉しいこと。ですが、やはり“自分”が好きなことをするのも重要です。

まず第1のステップは、自分が愛するものを明確にすること。つまり、可能な限り自分自身について深く知るのです。どんなものにアツくなれるのか、それらについてどれだけ語れるのか......。決して他人のチャレンジだけで満足しないでください。

受け身をやめて何事にも目的意識を持つ

物事をただ待つことは悪い習慣です。そんなものは、あなたをどこへも導きません。待っていたって世界はあなたに恩恵を与えてはくれないことを自覚し、自分自身で成し遂げることを意識してください。

世界がより心地いい場所に感じてきたら、あなた自身がベストな状態になってきた証拠。やっと本当に幸せな人生を始められるのです。自分の人生設計に責任を持ち、さらに努力していきましょう。

スマホを置いて、「いま」を生きる

現代社会は私たちの思考を簡単にオフにしてしまいます。ルート検索により目的地までの道のりすら覚える必要はなく、何か素晴らしい物事に直面してもその素晴らしさに気付くのは、後々ウェブで検索をしてから、なんてことも。

だからこそ、いま目の前で起きているコトにフォーカスしませんか?それが何なのかを正しく認識することが大事なのです。

令和の幕開けです‼楽しみましょう✨

2019.04.24 (Wed)  10:49

ラーほー

今日からしばらく雨模様です...笛吹市を通ると「ラーほー」と言う登り旗をめにします。調べてみたら、山梨県の郷土料理「ほうとう」をもっと気軽に!もっと多くの観光客の皆様、市民の皆様に食べてもらいたい!そんな想いから、ラーメン×ほうとう!「ラーほー」を開発したそうです。なので仲間内のお店で試食。レシピは、山梨県産の「ほうとう」麺を使って「ラーメン」のように気軽に食べられる「ほうとう」をコンセプトにしてもらえればOKでして、家庭でも作れるようなレシピは「醤油味」と「フォー風味」があるそうです。

この大型連休中に各お店の様々な味・アレンジをしておりますので、ぜひ色々な味付けをお楽しみください。

友達ならたくさんいるというあなた。その中に親友と呼べる人はいますか? そもそも親友と友達の違いはどこにあるのでしょうか?友達と親友の間をきっぱり分ける壁。もちろんその定義は、人それぞれですが、ひとつの参考に。あなたと周囲の人たちとの関係を振り返るのに役立つはずです。

久しぶりでもためらわず連絡できるか?単なる友達と長期間連絡が途絶えてしまうと、久しぶりに連絡したいときにちょっとした葛藤があります。「用事があるときだけ連絡してくる人と思われたら嫌だな」とか、「久しぶりすぎて何から話しをしたらいいのか分からない」などなど。切り出し方を考えるのに長時間かけたあげく、結局連絡を諦めてしまったり。一方親友とは、長期間連絡がなかった後に連絡するときも、つい昨日もあったかのようなノリで、さらっと連絡できます。そうして空白期間などなかったかのように話が弾みます。

久しぶりに会ったときも同様で、お互いの現状について探り合いをする必要もなく、すぐに何でも打ち解けて話すことができます。過去と現在と未来が区別なく繋がっている、それが親友との付き合いの素敵な一面です。

繰り返しの効かない人生だからこそ、1日1日を大切に過ごしましょう✨

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...