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2018.12.03 (Mon)  10:30

つくばチキン

月曜日から雨降りだとちょっと残念な気持ちになります。暖かいからか、未だに(蚊)がおりまして...刺されております。今日は『つくばチキンを試作用に仕入れました』都内で修行時代の先輩からのオススメ、チキン。名前の通り茨城県つくば市で扱っている鳥肉です‼今宵はつくばチキンで晩酌!

「疲れ」という負の財産は、ためればためるほど雪だるま式に膨らんで、解消するのが難しくなる。疲労はできるだけ翌日に残さず、「一晩眠ったらスッキリしている」というのが理想。また、自分なりのルールを見つけておくことも、とても大切。たとえば、「起きたら必ず、常温の水を1杯飲む」とか、「夜、寝る前にストレッチを15分間行う」など、なんでもいい。そういう小さなルールをあらかじめ決めておくと、万が一、不規則な生活が続いて体調が悪くなったとしても、そのルールを再開することで自分のペースを取り戻すことができるはず。人間とはそもそも思い込みの激しい動物であり、「なんだか体調が悪い気がする」と思えば本当に体調が悪くなることもある。実際、アスリートも試合の前には、自分自身に「俺は勝つ」「チャンスで打つ」など、鏡に向かって言い聞かせている人も、とても多いそうです。

「勝ちたい」という希望ではなく、「勝つ」と、現在形で脳に言い聞かせることがポイント。

常々、「ありがとう」「おかげさまで」という言葉が口癖になっている人は、いつも感謝の気持ちで心が満たされているだろうし、そういう穏やかなマインドはどんなときでも冷静な心を保ち、気力を充実させるのに役立つ。

今週も一週間大切に過ごしましょう✨

2018.12.01 (Sat)  11:50

12月です

今日から12月です(*^^*)一年早いですね(TT)皆さまの一年はいかがでしたか?私の一年で「山梨百名山、最後の山(鋸岳)に今年10月8日に登って達成」したこと。今は近隣の日本百名山を登ったり、山梨百名山を別ルートで登ってみたり、体を動かした一年。

しつこい疲れを取るために、ぜひ実践したいリカバリー

「リカバリー」とは直訳すれば「回復する」「取り戻す」という意味。ということは、「今は一時的に失ってしまったけれど、以前は元気だったことがある」ということが前提になってくる。

ここ数年、慢性的に体調が悪く、「元気に満ちあふれていたときのことを思い出せない」という場合は、残念ながらリカバリーとはいわない。その場合は、病気を治癒することが必要になるだろう。

人間はそもそも生物学的に、30歳以降になると加齢により体力が衰えるのは当然だ。どんな一流アスリートでも、年齢の壁を越えることは難しい。なかには頑張って現役生活を続ける選手もいるが、それでもかつての黄金時代に比べればスタミナは落ち、反射神経も衰え、「昔とは何かが違う」という違和感を覚えることはやむをえない。だが、生活の中で上手にリカバリーの習慣を取り入れると、若かった頃の全盛期とまではいかなくても、ある程度は体力や気力を復元することができる。

疲労してもきちんと疲労回復物質を出すことができれば、疲労する以前よりも心身のパフォーマンスは向上する。つまり、「良いリカバリー」とは、「疲労」と「回復」をスムーズに繰り返すことであり、日頃から疲労回復能力をできるだけ上げておくことが、「良いリカバリー」には欠かせないのである。

リカバリーを考えるうえで大事なのは、疲れをためないということ。

今週も一週間お疲れ様でした

今日も1日大切に過ごしましょう

2018.11.30 (Fri)  10:16

「疲労」と「疲労感」

11月もおしまいですね...日中の暖かさは私には助かりますが、漁師さん、農作物を作る方は大変みたいです‼暖かいのは嬉しいですが、きっと雪が降りはじめたらドカッと降るんだろうなぁ~...今日はとびさんから『黒むつ、鯖を仕入れました』最近、鯖も高くなりつつ...どうしたものか...今宵は〆サバで晩酌タイム🍶

「疲労」と「疲労感」...少し前の日本では、肉体的な疲労が圧倒的に多かった。だからこそ、「寝れば疲れが取れる」「精のつくものを食べれば元気になる」という程度で、疲労はとらえられていました。現在では、インターネットやスマホが広く普及しており、現代人は絶えず過密な情報にさらされることになった。加えて、多くの企業ではリストラが加速し、成果主義の浸透や終身雇用制度の崩壊など、労働環境も大きく変化した。環境が変われば、それにさらされる人間の肉体も精神も変化するのは当然。つまり、社会環境の変化が、人間の疲労の質までも変えてしまった。「疲れ」と向き合ううえで大事なのは、まず、「疲労」と「疲労感」は違うと理解すること。難しいのは、本人がどれだけ疲れているのか、客観的に測定する”ものさし”が用意されていないということ。「疲労」とは「物理的な体の疲れ」であり、「疲労感」とは「本人が疲れたと感じる度合い」のことであり、この2つが完全に一致していないということに、疲労を解決する難しさがある。

これはアスリートのみならず、すべての人に共通する。

たとえば、ものすごく過酷でプレッシャーのかかる仕事をしているときでも、周囲から高く評価され、やりがいを感じているなら、それほど「疲れた」という感覚を持たないだろう。だがその一方で、単調で面白くない作業を延々と強いられたり、退屈な会議に出席したりするときには、たちまち疲れを感じるはずだ。

このように、「疲労感」という感覚は非常に主観的なものであり、本人の意欲ややる気に大きく影響を受ける。

あなたは「疲労」と「疲労感」どちらタイプですか

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.11.29 (Thu)  10:04

疲れが取れない

おしん、渡る世間に出演の女優、赤木春恵さんが心不全のため亡くなったそうです享年94歳で...あの女優さん94歳だったんだ...渡る世間の演技が見れなくなるので寂しいですね(TT)

いつも疲れが取れないと感じている人へ、重要なことは「疲れない」ことではなく「疲れからの急速な回復」疲労とは、風邪や頭痛などと同じように、現代人にとっては当たり前すぎて、取り立てて気にしていないという人も多いが、実は、とても奥が深い。そもそも疲労にはいくつかの種類がある。大きく分ければ、「肉体的」「精神的」「神経的」な疲労。

肉体的な疲労。筋肉を動かすためのエネルギーが不足し、だるさや筋肉の張りなどが起こっている状態のこと。日頃から運動不足だったり、デスクワークで同じ姿勢を長時間とり続けていたりすることによって起こる。反対に、過度の運動や重労働を続けたことにより、筋肉が疲労していることもある。

精神的な疲労 。ストレスを原因として心が疲弊している状態のこと。人間関係のトラブルや家庭の不和、仕事での緊張やプレッシャーなどが引き金となっていることが多い。不眠、食欲不振、イライラ、憂うつなどを伴うことが多く、”うつ状態”に似ている。

神経的な疲労 。長時間デスクワークをしたり、細かい作業をしたりすることによって、目や脳の神経が過度に緊張した状態が続くことによって起こる。集中力が低下したり、物覚えが悪くなったりするほか、不眠や眼精疲労の原因にもなる。

現代では疲労の質が変わっているそうです

特に近年増えているのは、神経的な疲労である。仕事でもプライベートでも、スマホを長時間使用し続けることにより、脳や視神経が過緊張の状態になっている。

これら3つの疲労は単独で表れるのではなく、複合的に発生している。終日、パソコンに向かって作業をしていれば、神経的な疲労にもなるし、運動不足により肉体的な疲労も起こる。社内で人間関係のストレスに悩むことがあれば、精神的な疲労も加わるでしょう。

あなたの疲れはいかがですか

今日も1日大切に過ごしましょう

2018.11.28 (Wed)  10:18

白菜

今日も良い天気です(*^^*)銀行のATMなどで来年のカレンダーが配布されているのを目にします。もうそんな時期かぁ...御立派な白菜が店頭に並んでます。今年は今のところ比較的安くて使いやすく、白菜はバリエーションも豊富なので助かりますね。今夜は白菜で何しようかな?

1日24時間。それは誰にとっても同じことなのに、使い方が上手な人と下手な人がいるのはどうして?

プライベートの時間が確保できていない

毎日残業続きで、夜遅くに帰宅。もうヘトヘトでいつの間にか眠ってしまった。早起きをして、本を読んだり、資格試験の勉強をしたり、ジョギングしたり…やろうやろうと思っているのに、体力も気力も残っていない。連日こんな調子でああどうしよう。改善の兆しすらない…。こんな経験、あなたにも身に覚えがありませんか?

「一流は多くを器用にこなせる人」と勘違いしている

世界一忙しい人に含まれるであろう前米大統領オバマ氏は、激務の合間を縫って、毎朝ランニングを欠かさなかったそうです。「自分の時間」もキッチリ確保できる人がいる一方、いつも「時間がない」と嘆いてしまう自分がいる。

この差って一体何?

一般的に、「一流の人ほど多くのことを器用にこなしている」という印象があります。しかし、実際はその逆。デキる人ほど、「これはやらない」と線引きができているのです。だからこそ、時間の使い方にムダがなく、本当にやるべきことをやる時間を確保できるのそうです。

今日も1日大切に過ごしましょう

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