インフォメーション

2020.11.17 (Tue)  23:39

とれたてホップ

コロナのバカヤロー!とついつい言ってしまう、そんな日々からワクチン期待が!!米国製薬会社のモデルナは16日早朝、新型コロナウイルスのワクチンの臨床試験で高い有効性が示されたと発表した。モデルナは94.5%有効確認し数週内に許可申請へするそうです。これは期待出来そう!承認されるの祈るのみ。

今年も【キリンビールのとれたてホップ入荷しました】この季節限定です、是非一度味わってみてくださいね🍺

主導権をとりたい場面では過度なへりくだりはいらない。謙譲語とは、相手を敬って、自分を低い立場において話す言葉ですが、本来なら対等であるべき人に、むやみにへりくだる言葉を使うことで、「私はあなたより下の立場にいるのだ」とメッセージを発していることがあります。カリスマ性を上げたいと考えるのであれば、過度に丁寧すぎる言葉が「仇」になるのです。例えば、最近よく聞くこの言葉。「〇〇させていただきます」。そこに、「と思います」まで加わって、「ご紹介させていただきたいと思います」などといった言い方をしていませんか。これは「ご紹介いたします」でまったく問題ないわけです。

ご説明させていただきます → ご説明します

務めさせていただく → 務めます

拝見させていただきます → 拝見します

についてお話させていただきます → についてお話します

確認させていただきます → 確認いたします

これで十分ですよね。「一文はなるべく短く、言い切る」ほうが言いやすく、聞き取りやすい。そして、より確信をもっているように聞こえるのです。日本人は「名刺は相手より低い位置で出す」といったような、極度に自分を小さく、下に見せるしぐさやマナーに縛られ、知らず知らずのうちに、自信なさげにふるまうことに慣れてしまっている一面があります。丁寧で失礼に当たらない言動は大切ですが、会議やプレゼンなど、リーダーシップや主導権を取りたい場面で、「過剰なまでにへりくだる必要はまったくない」ということだそうです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.11.14 (Sat)  23:47

ストーブの出番

今日は温かい!温かいとありがたいね。コロナ感染者増えていて、この先心配です…夜は結構冷え込むので体調を崩しがち。今年も石油ストーブの出番!ストーブの上でお湯を沸かしてコロナ対策と、乾燥対策しますね!

「日本人は世界最強レベルで『謙虚』であるために『盛り』がとても弱い」ことです。海外に出て、日本の留学生やビジネスパーソンが強く実感するのは、「周りにいる人たちの『根拠のない自信』はどこからくるのか」ということです。中味が薄くても、英語が下手くそでも、堂々と身振り手振りで話す人々と、知識や知見はあっても、おずおずとしか話ができない日本人。これは別に生まれつきの問題でもなんでもなく、「文化的・社会的な要因」「環境の影響」が大きいわけですが、このグローバル競争時代に、ちょっと「盛り」が少ないだけで、損をするのはもったいないと思いませんか。自信は、話し方を少しだけ「盛る」ことで、あっという間に促成栽培できるものです。

「あなたの自信を削ぐ3つの言葉」を紹介します。

1つ目は「『ワンクッション置く言葉』を削ること」です。「削ること」で「自分の信念」をさらにアピールできる【1】「~と思います」など「ワンクッション置く言葉」を削る

自分を大きく、自信がある姿を印象付けたいと思うのであれば、最初にこの「ワンクッション置く言葉」を極力減らしてみるところから始めてみてください。その一言とは「~と思います」です。この言葉が口癖になっている人は実に多いのです。もちろん、たまに使うのは問題ないのですが、何回も何回も繰り返す人も少なくありません。誰でもその名を知るある大企業の社長に、その指摘をすると、彼はこう言いました。「はっきり言い切るのは創業社長で、われわれ、サラリーマン社長は、はっきり言い切るのができないんだよ」と。次のような「言い換え」は十分できますよね。

お話ししたいと思います → お話しします

ご紹介したいと思います → ご紹介します

今日は〇〇について考えていきたいと思います

→ 考えていきます、考えていきましょう

〇〇が必要だと思っています → 〇〇が必要です

お勧めしたいと思っています → お勧めします!

気がつくと、「~と思います」「~と考えています」などと、ワンクッション置いていませんか。「言い切って、断定調にしてしまうと、傲慢に聞こえるのではないか」という配慮が働くのかもしれませんが、なくても、まったく違和感はないですよね。「~と思います」を省くことで、文章が短くなり、すっきりとして、より自分が信念をもって話しているという印象を与えることができます。日本には、敬語だけで、尊敬語、謙譲語、丁寧語などと種類があり、上下関係によって、言葉を厳密に使い分けることを要求されます。そうしたなかで、「『了解しました』が失礼である」などの「間違った謎マナー」が蔓延しているわけですが、一般的に、「へりくだりすぎる言い回し」が多用されているきらいがあります。

今週も1週間お疲れ様です。今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.11.13 (Fri)  23:28

ダイヤモンド富士

週末の14日土曜日、15日日曜日の関東地方は、高気圧に覆われ、スッキリと晴れる所が多いでしょう。ダイヤモンド富士を見られる可能性が高い見込みです。私はダイヤモンド富士と言えば、竜ヶ岳や七面山のイメージが強くて、旧増穂町もカメラマンに人気ですね。明日は「山だなぁ」。

自己肯定できない「インポスター症候群」が日本で急増している理由

自分の実績や仕事ぶりを褒められても、「自分の実力ではない」「周りのおかげで、運が良かっただけ」「次回うまくいくとは限らない」などと、自分を肯定できない人が増えています。また、優秀な部下にプロジェクトリーダーへの昇進を打診したところ、「私には難しいと思います」と固辞されたという話もよく耳にします。このような心理傾向は「インポスター症候群」と呼ばれ、放置すれば「仕事を急に辞めてしまう」「うつ的傾向が強くなってしまう」という事態につながることもあります。インポスター症候群(Impostor syndrome)とは、自分の実力を内面的に肯定できない心理傾向を指します。Impostorとは英語で「詐欺師」を指しています。インポスター症候群の当事者が、自分が成功者であると周りを騙しているかのような罪悪感にさいなまれていることからこの名が付きました。「謙虚」「謙遜」が美徳とされる日本では、周りの空気を読む優秀な人ほど自分を下げないと「横柄」「傲慢」と思われるという「恐怖心」にとらわれがちです。自分で自分を褒めることができない、自己アピールが下手で自己肯定感が低い人がインポスター症候群に陥りやすいと言われています。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.11.12 (Thu)  23:55

目薬(点眼液)の使い方

Go To Eat キャンペーン山梨お食事券利用できます。この季節になると目がゴロゴロしてコンタクトレンズが痛い時がありまして、眼科医へ。

寒くなり空気の乾燥がいっそう進むこの時季、ドライアイなど目の乾燥が気になり、目薬が欠かせなくなってきています。しかし、意外と誤った目薬のさしかたをしている人が少なくありません。正しい目薬(点眼液)の使い方知ってますか。参天製薬株式会社によると、「正しく点眼できている人は半分以下ともいわれています」とのこと。基本的な点眼方法として、まず手をせっけんと流水でよく洗います。点眼の際には下まぶたを軽く下に引いて、1滴を確実に点眼します。医師や薬剤師の指示がある場合は、それに従ってください。「容器の先がまぶたやまつ毛、目に触れないように」(同社)が注意すべきポイントです。点眼後はまばたきをせずにまぶたを閉じ、あふれた液は清潔なガーゼやティッシュペーパーで軽く拭き取ります。そのまま1~5分ほどの間、まぶたを閉じるか涙嚢部(るいのうぶ)と呼ばれる目頭のやや鼻寄りを指先で軽く押さえます。ただし、目の手術後の場合は傷口に触れることがあるので、涙嚢部を押さえずにまぶたを閉じるだけにします。点眼の際、点眼容器を持たないほうの手でげんこつをつくり、下まぶたにあてて軽く下に引き、点眼容器を持つ手を乗せて1滴を確実に点眼する「げんこつ法」というやり方もあります。

「パチパチする」「容器の先を目尻につける」はNG

同社では間違った点眼方法として、いくつかのやり方を挙げています。まず、「点眼後に目をパチパチする」こと。つい行いがちですが、「まばたきによって目から鼻に薬が流れ出る」ので、点眼の効果が失われてしまいます。私はずっと間違った使い方してました。

あなたの目を守り、薬の効果を十分に発揮するためにも、正しい目薬のさし方を身につけましょう。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2020.11.11 (Wed)  23:39

コーヒー

寒くなると温かい飲み物が恋しくなりますね。朝のニュースでこんな記事を見ました。あなたが好きな飲み物は、緑茶、紅茶、コーヒーのどれですかとアンケート調査したところ、圧倒的多数がコーヒー派だったのです。私も1日3回はコーヒー飲んでいるなぁ…最近のドリップコーヒー美味しいのありますよね。

感謝や承認は、伝え方も大切です。帰宅が遅くなったときにご飯を作っていてくれたりすると、まず最初に「すみません」と言ってしまいがちです。でもそこは、「ありがとうございます。助かりました!」のほうがいいはずです。基本的に人は、「すみません」と言われるより、「ありがとう」と言われたほうが、うれしいものです。もちろん、表現は言葉が100%ではありませんから、「すみません」と言ってしまったとしても、笑顔で明るく言っていれば、感謝の気持ちが伝わる部分もあるでしょう。そのあたりも含めて、感謝の気持ちを伝えることを常に意識していれば、自然と上手に気持ちを伝えられるようになってくるものだと思います。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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