インフォメーション

2019.03.11 (Mon)  10:19

治らない...

駄目だ風邪が治らない...内科医と耳鼻咽喉科のはしごだ。今日から営業再開します。お客様にご迷惑をおかけして申し訳ありません。

今朝は河口湖は雪らしいです‼(  -_・)?なバカな...って思ってます。日中は晴れ間がでて、4月中旬の気温になるらしいですが...風も強いらしいです。皆さま体調崩さないように。この時期の風邪は治らないので、気をつけて‼

ルールは破られるためにある!

誰一人完璧な人間なんていません。だからルールがある訳で。ルールを守ることで、ひと回り人間として成長することもあります。でも、他人のつくったルールを飛び越えて、自分のルールで行動することで、より良い結果につながることも当然あります。人類の歴史は、芸術も科学も、社会だって既存の概念を打ち破って、新たなものを創出することで革新を生み出してきました。公民権運動の母ローザ・パークスも、マハトマ・ガンディーも、キング牧師も、ジョン・レノンだって。彼らに続く可能性を、あなたも持っているはずなのだから。

無理して“人の輪”に入ろうとしなくてOK

人の輪に入ることができないのは辛いし気まずい。特に若い頃は余計にそう感じることでしょう。でも、それは「他人と同じ価値観で動いていない人」とも言えます。人と上手に関わるには考え方、気持ち、ときには想像していることさえもが、他人と同調していないと難しい局面もあります。でも、その枠からあえて外れることで、他人と違う発想による新たなアイデアが生まれるのです。いつも他人の目ばかり気にしていては、革新的なアイデアなど生まれるはずがありません。

先のことが分からないときこそ、自分を信じましょう。あなたの一歩が、周りの人の一歩を呼び起こすことだって、十分にあるのですから。

今週も1週間大切に過ごしましょう✨

2019.03.09 (Sat)  08:07

お休みさせて頂きます

相変わらず風邪が治らない...今日もお休みさせて頂きます。

風邪の時に、消化にいい食べ物と聞くと、うどんを思い浮かべる人は多いはず。しかし、うどんは精白小麦粉を使用しているので、炭水化物でもなかなか消化しにくいほうなのです。麺類なら、うどんよりも日本そばを。また、おかゆも新米を古米に換え、スパイスを使用しましょう。岩塩炒めたものをふわっとかけると、さらに栄養たっぷりの食事になります。

塩分少なめの野菜スープや鍋ものを、あまり夜遅くない時間帯に食べるようにしましょう。

風邪に【キクごはん】

塩分少なめの野菜スープや鍋もの、日本そば、古米、インディカ米、しょうが、黒こしょう、クミン、ターメリック

風邪に【NGごはん】

肉、魚、揚げもの、生もの、冷たいアイスクリーム、サラダ

お客様、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

2019.03.08 (Fri)  08:58

お休みさせて頂きます

風邪の為、お休みさせて頂きます。

花粉症かと思っていたら、実は風邪でした。花粉症と勝手に決め付け、耳鼻咽喉科に行ったが、ちょっと違う。翌日内科医に行くと風邪です‼ありゃまぁ、久しぶりに風邪引いた。気温の変化で体調崩す方が多いそうです。薬を3~4日服用しても、中々治らない...細菌に対する抵抗力が衰えたのかな?風邪になり困るのは、味と匂いがわからないこと...仕事をしていてほんとに困る。今回の風邪は厄介‼治らない...とにかく安静にして、早く治します...わざわざ、ご来店頂いたお客様に迷惑かけてしまい申し訳ありません。

2019.03.06 (Wed)  16:16

ニンニク

この時期、家を出て誰かと普通に交流をしていれば、そろそろ体調を崩し始めるものです。あるいはすでに風邪をひいていたり、遅かれ早かれ風邪をひく可能性だって。鼻がむずむずし始め、徐々に喉に痛みが走り、とうとう寒気まで…。いくらインフルエンザの注射をしたからといっても、風邪をひかずに冬を乗り越えるのって結構大変です。この季節だからこそ、カラダを整える術は抑えておきたいところ。

ニンニク...「弱火でにんにくを熱して香りがたつまで炒める」、レシピを見ているとこんな表記をよく見かけますよね。ペペロンチーノ、炒飯、チキンソテー、野菜炒め、カレーをつくるときにも、はじまりはにんにくやしょうがを炒めて油に香りを移すことから。これがおいしさの鉄則。その際に注意しなければいけないこと。それが「油の温度」です。

にんにくをはじめとする香味野菜は、温度によってできあがった料理を食べたときに感じられる風味がまったく変わっきます。「あの人の料理はなぜかおいしい…」、こう感じる理由は、香味野菜の火の通し方にあるんじゃないでしょうか。

覚えておくべきことはコレです。

香味野菜は、常温の油に入れてから弱火にかける。香味野菜の持ち味である「香り」。これを最大限に引き出すためには、じっくり弱火で炒めること。これが基本のき。にんにくやしょうがの香りというのは、おおむね60〜80℃に達したとき、もっとも引き立ちやすいことがその理由です。温度計なんてなくたって大丈夫。焦がさないよう弱火でじっくり炒め、きつね色になるタイミングを目安にしておきましょう。きちんと風味を損なうことなく、油に香りを移すことができます。

オリーブオイルは熱しすぎに要注意!

また、オリーブオイルは120℃を超えると、香りが飛んでしまうと言われています。オイル自体の香りを損なわないためにも熱しすぎは厳禁。ペペロンチーノや炒飯といった料理は、油の香りが味の決め手。それゆえ「つくり手の腕が分かる料理」だと言われているのでしょう。香味野菜の上手な使い方が、料理上手への第一歩です。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2019.03.05 (Tue)  23:13

風邪かなぁ

移動中に八ヶ岳が雪で真っ白く見え、そのまま右側に目を移すとくっきり真っ白な金峰山に、うっとり。しかし3月に入ってから標高の高い所は雪が降るなぁ...「春に三日の晴れなし」ということわざのとおり、晴天は長続きせず、数日ごとに晴れと雨が入れ替わる。体調管理もむずかしくて、「風邪っぽいな」がずーっと。もしも、のどにイガイガを感じていたら、ティッシュやのどアメに頼るだけでは不十分。風邪かな?と思ったらササッとこの強壮剤を用意しましょう。ショウガとハチミツ、それからカイエンペッパーをちょっぴり混ぜ込んだ、免疫システムをあっという間に強化してくれるパワフルな気つけ薬。肝心の味はというと、お酒抜きの「ホット・トディ」のよう(ホットウィスキーにはちみつ、スパイス、ハーブを加えたスコットランドの混合酒)。もちろん、お酒を加えたければご自由に。マグに注がれたアツアツのドリンクが、痛みをすべて和らげてくれる…とまでは約束できませんが、美味しさは100%保証します!

今日も1日大切に過ごしましょう✨