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2021.03.19 (Fri)  23:51

卒業

卒業式のシーズンですね。卒業生おめでとうございます!!もう御彼岸だもんね、早いなぁ…おっと、いよいよ携帯料金新プランがはじまりますね。10代の子に聞いたら楽天がいいじゃんねぇ?って言ってました。LINEもなんだか、信用できないアプリだね。便利になりすぎたね。最近驚いたのは、今時の自動車はスマホと連結し、車の現在状況、音楽や地図、ドライブレコーダー監視、電話応対までできます。機能について行けないや。

携帯料金新プラン、結局どこがお得なのか?

昨年12月から始まった携帯電話プランの値下げ競争。各キャリアが発表した新プランの多くが、3月後半からサービス開始となる。値下げ合戦が繰り返される中で、結局どこがお得なのかはイマイチ分からない。携帯キャリア4社の 値下げ競争が止まらない。大手4キャリアによる月額3000円以下プランの「後出しジャンケン」が止まらない。NTTドコモ「ahamo」が、20GBで1回5分までの通話かけ放題をセットにして月額2980円という衝撃的な料金プランを発表したのは、昨年12月3日のことだった。それから3週間もたたない12月22日には、ソフトバンクが「SoftBank on LINE(当時)」として、同じ内容で月額2980円に追随。年が明けて1月13日、KDDIのpovoは1回5分のかけ放題を外して月額2480円に打って出た。3キャリアの3000円以下プラン発表で窮地に立たされた楽天モバイルは、1月29日に1GB以下ならゼロ円となる新料金プランに改定。2月18日には、ソフトバンクが新ブランド名として「LINEMO」を発表。同時にpovoと同額の2480円としてきた。3社が出そろったところで動いたのが、この値下げ競争のきっかけを作ったNTTドコモだった。他の2社に対抗しようと1回5分のかけ放題を外し、2480円に合わせてくるかと思いきや、1回5分のかけ放題は残して2700円という280円値下げで対抗してきたのだ。実はこの4月から、消費税の総額表示が義務化される。NTTドコモの場合、2980円では税込み3278円と3000円を超えてしまう。この値下げ合戦では、とにかく3社あるいは4社で横並びの比較がされている。NTTドコモとしては「3000円を超えて見えるのは不利。だけど、ワンプライスは死守したい」ということで、税抜き2700円、税込み2970円で1回5分のかけ放題もセットという絶妙な料金設定をしてきたのだった。果たして、ahamoの値下げにLINEMOとpovoは対抗するのかと注目されたが、3月4日になって、LINEMOが1回5分のかけ放題オプションの500円を、1年間無料にするキャンペーンを展開することを明らかにした。ちなみにLINEMOは3月17日、povoは3月23日、ahamoは3月26日にサービス開始となる。開始日ギリギリまで、各社とも値下げあるいはキャンペーン発表の「隠し球」を用意しているかもしれない。

安いが1番だけど…悩ましいね。

今日も1日大切に過ごしましょう✨