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2020.11.06 (Fri)  12:01

大統領選

米国大統領選。中々決まらんね…なんだろね。ニュース横目に掃除していると、お店の水道の蛇口が「ボン!」と音をたてて、壊れました。おお最悪だぁ…とりあえず予備のブヒがあったので、応急処置し、後日蛇口交換。水回りは使えなくなると困りますね!!水回りの予備必要だ。

家族でも言葉にしないと伝わらない「感謝」「承認」の言葉

「認められている因子」を高めるキーワードには、「あなたがいてくれてよかった」という究極の言葉のほかに、「感謝」と「承認」の言葉が挙げられます。「感謝」は言うまでもなく、「ありがとう」の言葉です。「うれしいな」など、喜びを表現する言葉でもよいと思います。「承認」は、「いつもしっかり掃除をしてくれているよね」「今日の料理すごくおいしいね」など、その人自身、あるいは、その人がやってくれたことに対する、良い評価の言葉です。こうした感謝や承認が家族間でしっかり伝われば、お互い、自分のことをしっかり見てもらっている、自分はちゃんと評価されている、という心地良い実感が得られるはずです。しかし、日本には、これができていない夫婦がかなり多いようです。特に日本の男性はシャイなので、なかなか妻をほめたり、感謝の言葉を伝えたりしていないのではないでしょうか。むしろ、「そういうことは、男が言うもんじゃない」ぐらいに思っている人もいるようです。若い世代ではだいぶ変わってきたようですが、それでも照れくさがって、なかなか口にしない人が少なくありません。いくら家族でも、「感謝」や「承認」はちゃんと言葉で表現しないと、なかなか伝わりません。せっかく感謝や承認の気持ちがあるのなら、言葉でしっかり伝えないと、もったいないと思います。

今日も1日大切に過ごしましょう✨