インフォメーション

2021.01.29 (Fri)  11:33

休業致します

大変申し訳ありません。本日1月29日(金曜日)から2月7日(火曜日)を休業させて頂きます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い致します。店主

2021.01.25 (Mon)  13:05

お知らせ

大変申し訳ありません。本日1月25日(月曜日)から2月7日(火曜日)を21時(夜9時)閉店とさせて頂きます。お料理、アルコール類のラストオーダーは20時(夜8)なります。平日『月曜日、火曜日』はご予約のコース料理のみの営業となります。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い致します。 店主

2021.01.22 (Fri)  09:52

週末雪かも

天気予報では週末、雪か雨…残念だ。

カレーは「ごはんの食べすぎ」に気をつけよう

カレーは、「日本人の国民食」と言われるほど、親しまれている食べ物ですが、やはり注意が必要です。カレーには、肉や野菜がたっぷり入っているため、「やせる栄養素・成分」が豊富なように思えますよね。しかし、意外な落とし穴があるのです。カレーのおいしさは、ピリッとしたスパイスが決め手。じつはこれが曲者で、スパイスは食欲を増進させる効果があるのです。あなたもカレーのときは、普段よりたくさんのごはんを食べられるのではありませんか。つまり、カレーは、無意識のうちに食べすぎを引き起こす「隠れデブ食」だったのです。わかりやすいように、カレーと似たような料理の「シチュー」と比較してみましょう。シチューの場合、ごはんの量は、たいていお茶碗1杯(150グラム)程度、あるいは、ロールパンなら1~2個程度でおさまるはずです。一方、カレーの場合、お茶碗2杯分程度のごはんをぺろりと食べられてしまうのです。ごはんの代わりに、主食をナンにしたとしても、ナンはサイズが大きいので、やはりロールパンの2倍程度は食べてしまいます。ですから、カレーよりシチューのほうがおすすめです。もし、おうちでカレーを食べるなら、ごはんをお茶碗1杯程度に盛りつけるのがやせるコツです。カレーよりシチューのほうが結果的に太りにくいそうです。

そんなこと言っても、美味しい料理は腹一杯食べたいですよね。たくさん食べたら、運動です!週末はカレーだなぁ〜

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2021.01.21 (Thu)  08:32

バイデン大統領就任

昨日は二十四節気の大寒で、朝は各地で氷点下となり、暦通り冷たい朝でしたね、夜になっても室内は冷たい空気で、暖房器具もどことなく悲鳴をあげていたような気がします。

今朝の朝刊では各紙が、バイデン大統領就任式、分断克服へ経済再生 環境など政策転換をとりあげてました。私は個人的にトランプさんが好きでした…ユーモアもあり、中国に物を言ったり、おかしい事をおかしいと言ってた感じがします。政治的にはダメなのかもしれませんが…トランプさん任期中、戦争しなかったし…ね。全世界の人々が笑って過ごせる日々にして欲しいです。

ハンバーグやカレーは、どの家庭でも人気のメニュー。つくるのも簡単なうえに、テイクアウトやレトルトで手軽に食べられるのも人気の秘密です。残念なことに、「おうちdeダイエット」では、この2つはおすすめしないそうです。なぜなら、ハンバーグとカレーは、どちらも「太りやすいメニュー」だからです。ハンバーグには、ひき肉がたっぷり入っています。じつはひき肉は、店頭では使い道のない、脂肪の多い肉でつくられているのです。見た目以上に、脂肪とコレステロールがたっぷり含まれています。ハンバーグは、知らないうちに「見えない脂肪」をたくさん取り込んでしまう食べ物だったのです。ハンバーグを食べるなら、むしろ「豚肉のステーキ」がおすすめです。豚肉のステーキは、豚のロース肉を使っているため、脂肪が少なく、「やせる栄養素」であるビタミンB群が豊富です。豚肉のステーキを食べれば、脂肪量を抑えながら、やせる栄養素をたっぷりとることができるのです。豚肉のステーキを食べるときの目安は、一度に100~150グラム程度が目安。週2~3回食べると、「やせ体質」になるそうですょ。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2021.01.20 (Wed)  09:42

ネットフリックス

米動画配信大手のネットフリックスが19日発表した2020年10~12月期決算は、売上高が前年同期比22%増の66億4444万ドル(約6900億円)となり過去最高を更新した。20年末時点の有料会員数は2億366万人に達し、配信事業を始めて約13年で2億人を突破したそうです。コロナによる「巣ごもり」の影響で、とりわけ年前半の伸びが顕著だった。ネットフリックスの会員は17年7~9月期に1億人に達しており、そこから3年あまりで2倍に増えた格好。動画配信とか凄いね…休みの日にYou Tubeを1日ずーと見てるよってお客さんが言ってました…。凄い時代になったなぁ…。

テレワークによる巣ごもり生活の長期化に加えて、年末年始はどこにも行かず自宅で食べて飲んでばかりで太ってしまった、というビジネスパーソンは、けっして少なくない。

同じ揚げ物でも太りやすさが異なる

じつは揚げ物も、上手に選べば食べても太りません。揚げ物の中で、比較的ヘルシーな印象があるのは、青魚を使った「あじフライ」でしょう。でも、このあじフライ、じつは「油の塊」と言ってもいいほど、太りやすい食べ物なのです。本来、生魚のあじは、糖質を燃やすビタミンB1、カロリーを発散するタンパク質などの「やせる栄養素」が豊富です。また、血液をサラサラにして、血中の中性脂肪を下げるEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)といった、青魚特有の栄養成分もたっぷり含まれています。あじは、フライでなく、刺身や焼き魚であれば積極的に食べたい食材なのです。では、なぜ、本来はやせる食べ物であるあじが、フライにすると太る食べ物に変わってしまうのでしょうか?それは、EPAやDHAといった肝心の成分が油に逃げてしまい、代わりに、衣と身が揚げ油をたっぷり吸い込んでしまうからです。油の吸収率を表す目安に「吸油率」があります。あじフライの吸油率は22%です。ちなみに、エビフライ1尾の吸油率は13%、ポテトコロッケ1個の吸油率は8%です。これらの食べ物と比較をしてみると、あじフライが、いかに吸油率の高い食品か、おわかりいただけるでしょう。おうちで揚げ物を食べるなら、あじフライより「とんかつ」をおすすめします。とんかつの豚肉には、あじと同様、タンパク質やビタミンB群などやせる栄養素が豊富です。しかし、フライにすると、とんかつとあじでは大きな差が出るのです。まず、カロリーを比べると、あじフライは1人前につき2尾程度なので、560キロカロリー。一方、とんかつは、1枚約100グラムで497キロカロリー。意外にも、とんかつのほうがカロリーが低いのです。糖質を燃やすビタミンB1の量は、あじフライ0.24ミリグラムに対し、とんかつ0.83ミリグラムと、とんかつのほうが3.5倍近く多いです。吸油率に関しては、あじフライ22%、とんかつ14%と、やはりとんかつのほうが優秀なのです。魚より肉の揚げ物のほうが太りそうなイメージがありますが、揚げ物にすることによって、真逆の結果になることもあるということです。

ちなみに、あじと同様、いわしやさばなどの青魚にはEPAとDHAが豊富です。しかし、揚げ物にすると、油に溶け出してしまいます。青魚は、揚げ物ではなく、「刺身や焼き魚で食べる」のが太らないコツです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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