インフォメーション

2019.12.30 (Mon)  09:54

ありがとうございました

今年の営業を終了させて頂きました。今年もたくさんのお客様にご来店頂きありがとうございました。心より感謝しております。新年のご来店心よりお待ちしております。

せまい考え方に捉われず、柔軟な発想でものごとを見極めると、どんな問題が起きても動じることなく、それを受け入れる心のゆとりが生まれる。自分の思うままに生きて、若くして人生を終える。それが必ずしも理想的でないことは誰もが理解しています。けれど有能で、健全で、最晩年まで自分の人生を自分らしく活用できることには、大きなメリットがあります。

未来の自分に宛てた「手紙」を用意。

今とはまったく違うライフステージを迎えたあとに開封できるよう、自分のためのタイムカプセルをつくって「手紙」を保管しましょう。未来のあなたがそれを読んだとき、懐かしい気持ちになるでしょう。でも、もしかしたら悲しみをもたらすものになる可能性だってあります。そうだったとしても、どれだけ成長できたのか、どれほど自分が変わり、変わらなかったのか、そうしたことに気づかせてくれますよ。

ちょっと掃除して、飾り付け。お店の椅子やテーブル、あれこれに今年もお疲れ様、労わないとね。ありがとうって…

さ、今日も1日大切過ごしましょう✨

今日は競輪グランプリです!!

🚴‍♀️村上、がんばれです(ノ∀`)

2019.12.29 (Sun)  09:03

高の井酒造

高の井酒造

お店オススメの日本酒を変更致します。新潟県小千谷市にある、高の井酒造株式会社さんのお酒です。とりあえず、気になる商品を取り寄せてみたので、まずは、お客様に試飲して頂き、もちろん私も(*^^*) 季節ことに種類を変えてお客様に提供していきます。私は山登りをするので、他県で山登りしたときは、地酒と地物食材、食品を購入して帰るのです。その時に出合ったお酒が高の井酒造さんの『たかの井特別純米酒』を購入。なぜか?瓶を新聞にくるまわれた商品でして…試飲し、おお!!いいね~☺️是非いろんな人に飲んで欲しい日本酒です!近年はウィスキーがブームですが、年末年始はやっぱり日本酒ですよね。こたつに一升瓶の日本酒と漬物!普段飲まない親、兄弟と日本酒で乾杯しませんか?高の井酒造は家族や友人達と語りながら飲める、お酒です。

よく言う「気働きが利く」タイプの人ですが、このように他人の気持ちを推し量ることを「忖度」と言います。最近、あまりいい印象を伴わなくなってしまった言葉ですが、もともとは相手の気持ちを推し量るという、日本人らしい思いやりを意味する言葉です。そんな言葉の本義に戻れば、「忖度力」は、なによりあった方がいいですし、忖度力がある人とは会話も弾みます。

「相手はこの会話をどのような着地点に持っていきたいのか」「それにはなにが障害なのか」「自分はどこまでなら譲れるのか」など、ビジネスの場においては、そうした忖度力があるかないかで物事の進み方がまったく違ったものになるわけだ。

なお、会話の忖度力は差し向かいでの会話だけではなく、メールやSNSなどでも発揮されるものだという。

「もういい加減終わりにしたいのに、相手から疑問系のコメントが来るのでLINEの会話がやめられない」「前のメールに書いておいたのに、同じことをまたメールで問い合わせてきた」「何度もやんわりと都合が悪いことを伝えているのに、会いたくないと思っていることをわかってもらえない」というように、空気の読めない会話はメールやSNSでも多く生じるものだからだ。確かに誰しも、こうした思いを抱いた経験はあるのではないだろうか。

互いに配慮しながらやり取りを楽しむのが大人の会話

宴会なら、相手の忖度力に乗っかって楽をしてもいいかもしれない。だが、会話となるとそうもいかないものだ。相手がこちらの気持ちを察してくれたら、こちらも相手の気持ちを推し量ることが大切。お互いに思いやりを持つのが、大人の会話のマナーだというわけである。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2019.12.28 (Sat)  23:55

寒波が襲来

大晦日から元日は冬型の気圧配置が強まり、強い寒波が襲来するそうです。スタッドレスタイヤ装着しないとね…魚市場は一般市民でも買えるように一部解放しているので、人混みでもはや仕入れなど出来ません!こりゃダメだ!年末はあわただしくて嫌いです。「御立派な鰤と活きタコを仕入れましたょ」今夜もがんばるぞ!

会話では、相手につまらない印象を与えてしまうと思う人が少なからずおります…では、どうすれば会話を長く続けていくことができるのだろう?この疑問に対するポイントは、相手の言っていることに添いつつ、うまく話題をずらしていくこと。「添いつつずらす」という、大人のコミュニケーションにおいてはとても重要な能力なのだという。「会話の展開力」

もともとはちょっとした知人だったのに、何度か会話するうちに友達感覚が生まれ、親密な関係に発展するというケースは少なくない。会話を楽しむことができれば、最終的に相手との間に温かい空気が流れ、親愛関係が生まれるということである。そういう相手とコミュニケーションするときには、まず相手からポロッと出たひと言を「それはいいですね」と、100%肯定して受け止めたほうがいい。そしてすかさず、「それならば、これもありますよね」というような感じで、受け取ったものを少し広げて提案してみることが大切。

展開力のある人とない人の差

「それならこれもありますかね」といった感じで広げながら問いかけると、ほんの1時間であっても、いろいろなアイデアが出て、建設的な打ち合わせをすることができるというわけです。大人の会話では、自分の意見をどう言うかということも大事ですが、その場を展開させて、より有意義なものにしていく「会話の展開力」が大切です。

なかなか友人ができない。

クライアントの信頼が得られない。

いつも会話が盛り上がらない。

そのときは盛り上がったと思ったのに、関係が発展しない。

そうした経験の多い人は、「思いつつずらす」ことを意識した会話をするようにしてみてください。

展開力のない人は、自分では盛り上がった話をしているつもりでも、実は自分勝手な話ばかりしている傾向があるのだとか。会話を振り返ったとき、「自分ばかり話していたな」と感じたら、その可能性は大。一方、展開力がある人の会話は、発言の割合が相手も自分もほぼ同じになるという。当然ながら、相手も会話を楽しむからです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2019.12.27 (Fri)  09:20

御用納め

御用納めですね。今年2019年については12月28日が土曜日になるため「御用納め」は今日、12月27日、御用始めは翌年2020年1月4日が土曜日になるため1月6日となります。この年は年末年始の休日が9日間になるため、心待ちにしている人も多いのではないでしょうか。9連休…ながいね。近年では銀行でも12月30日まで営業しているところがほとんどですが、飲食業や旅行業などのサービス業に関しては仕事納めがないという場合も少なくありませんね。私達個人の飲食店だと『年末年始の物価上昇』により、お客様に適正価格で提供できないのでお店をお休みにする個人店があります。今夜も段取り八分を心がけ、皆様のご来店、心よりお待ちしております。

会話のコツ意識の流れを感じて楽しむ

意識には志向性の他にもう1つ、「流れ」という特徴があります。アメリカの心理学者が提唱した説ですが、彼は「意識の本質は流れである」とまで言っています。これはどういうことかと言うと、意識は常に動いていて、その動きには流れがある、ということです。普段の生活では「意識の流れ」などあまり感じないかも知れませんが、会話では顕著に表れます。わたしたちが普段何気なく使っている「会話の流れ」という言葉は、まさに会話しているときの意識の流れと言い換えてもいいものだからです。会話では、流れを大事にすることがとても大切です。流れを大事にするとは、「この会話はどこへ流れようとしているのか」と会話の流れの向かう先を意識するとともに、流れそのものをせき止めないようにするということ。意識に流れがあることを知らないと、思いついたことを流れに関係なく会話に放り込んでしまうことになる。その結果、会話がぶつ切りになってしまうというのである。つまり、流れを分断してしまうのだ。

相手に不快感を与えないために

人の話を遮って自分の話をしたり、話題を急に変えたりすると、そのたびに流れが切れてしまう。また、そうした“ぶつ切り会話”はとても疲れる。しかも相手からすれば、とても嫌な感じがするものでもあるだろう。だからこそ、会話の流れの底に意識の流れがあるということを意識しながら会話を進めていくべきだというのだ。

意識の流れを感じるコツは、「相手はこの会話で何を目指しているのか」というところを探ること。例えば、相手がキャンプの話をしていたとしよう。その際、相手はその会話によって、自然と触れ合うことのすばらしさを伝えたいと思っているのだろうか、一緒にキャンプに行こうと誘おうとしているのだろうか、それとも自然環境の破壊を問題化しているのか。このように、「相手の会話の着地点はどこなのか」ということを多少なりとも意識してみることが大切だということです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2019.12.26 (Thu)  09:15

終業式

終業式かな?子供達がカバンと両手に、たくさんの荷物を持ちながらフラフラしながら歩いている姿を目にします。魚市場も年末年始価格であるとあらゆる物が高騰していて、ゲロゲロです。あまり価格変動しないのは、今のところお肉かな…正月なんか来なきゃいいのに…と愚痴りながらも、今日もがんばる!

相手に興味を持っていることを示す

大人の会話において大切なのは、相手の話に興味を持っていることが、相手にきちんと伝わるようにすること。そのことの重要性。例えば「出会いの席」もし、出会いの席で相手に興味を持っていることが伝えられなかったとしたら、場合によっては「自分に関心がないのかもしれない」と誤解されたまま終わってしまう可能性もある。出会いのパーティーは限られた時間の中で、相手に興味や関心を持てるかどうかということがはかられます。そして、初対面のその場で会話がうまくいかなければ、その先はありません。会話が苦手な人と生活するというのは、実はものすごくきついことなのです。なぜなら、カップルや夫婦というのは、会話が中心となって発展していく関係だからです。会話が生活の質を左右すると言っても過言ではありません。

出会いの席では、「自分のことをわかってもらいたい」という気持ちが先行しがち。しかし、一方的に自己主張するのではなく、まずは相手に対して自分が関心を持っていることを示したほうがうまくいくという。それは恋愛に限らず、あらゆる人間関係に言えそうです。

相手の意識が向かっている先を察知する。

だからといって根掘り葉掘り相手を質問攻めにするわけにもいかない。「お互いの話ではない“ホットな話題”でつないでいく」ことを勧めている。そこで重要なのは、相手の意識の志向性を知ることだという。

人の意識には志向性があります。

これを主張したのは、オーストリアの哲学者フッサールという人ですが、意識というのはそこに何となくあるものではなく、必ず何かについての意識であり、その意識は常に何かに向かっているというものです。

確かに私たちは、何か行動しようという際には、そこへ意識を向けているもの。飲み物を飲むときには飲み物に意識が向いており、思い出話をしているときは、過去の思い出を頭の中で思い描いている、という具合に。つまり「ホットな話題でつないでいく」とは、こうした「意識の志向性」、すなわち相手の意識が向かっている先を察知しつつ、話題を展開していくというテクニックのこと。両者の意識が同じ方向に向けば、「志向性の一致」が生じることになる。それこそが、話が盛り上がる秘訣だというのである。

今日も1日いろんな話しをして大切過ごしましょう✨

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