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2019.02.27 (Wed)  10:10

蓼科山

なんか寒いですね‼蓼科山に登って来ました。八ヶ岳連峰の北端に位置し、標高2,531mを誇る火山「蓼科山」。円錐形で富士山のような美しい山容から、諏訪富士とも呼ばれ親しまれている日本百名山の一座です。山頂はとても広く、ゴツゴツした岩が見渡す限り広がっており、八ヶ岳連峰をはじめ浅間連山や霧ヶ峰、中央アルプスや南アルプスなど360度の大展望を楽しむことができるのが特徴です。さすがに山頂は標高2,531mなので寒かったけど景色は最高です(*^^*)たくさんの登山者が思い思い遠くの山々にうっとりしていて、私達は山頂ココアで一息。今度は初夏に来て見ようかな。いろんな事計画していると1日1日があっという間ですね。

具体的な夢がなくてもいい

夢はもったほうがいいかもしれないが、具体的じゃなくていい。どの会社に入りたいか、どの職業につきたいかは、実は重要じゃない。これは、「夢や目標がない。将来どうしたらいいかわからない」というような、仕事や人生で悩む学生から相談を受ける時、必ず伝える言葉だ。【夢=具体的な職業】こう考えていると、自分で自分を苦しめてしまうことになるからだ。会社や職業とはあくまで目的地にたどり着くための、単なる手段ということ。その目的地にたどり着けるなら、その夢を実現できるなら、乗り物はなんだっていいはず。夢だと思っていたものをとおして、実現したかったことは 何かを思い出してみてほしい。その先にあるのが【本当の夢】だ。大切なことは、「どんな職業に就くか。どんな人になるか?」ではない。

人生を賭けて追求すべきは、「なにをやりたいか。成し遂げたいか」なはずだ

今日も1日大切に過ごしましょう✨

 

2019.02.26 (Tue)  10:15

春はまだまだ

今日は空気が冷たく感じます...昨日見たいに暖かくなっては「春がきた」と喜んだりするけれど、その日の夜には、とてもつめたい風が吹いて、こんなにも季節に “思わせぶられる” ようなことって、きっとこの時期だけで、なんて気まぐれなことでしょう。着る服とか悩んでしまいますね。

春きぬと 人はいへども うぐひすの なかぬかぎりは あらじとそ思ふ

「春がきた」と人が言ったとしてもウグイスが鳴かない限りは、まだだと思う。百人一首でも馴染みの歌のように、「本当に春がくる」のは、もうすこし先かもしれません。

でも、きっと、春はもう少しです。

2月もあと少しです、1日1日を大切に過ごしましょう✨

2019.02.25 (Mon)  10:16

花粉症にはキノコ

花粉症の季節ですね‼花粉症にはキノコが良いみたいです。花粉症の症状は、体内の“免疫バランスが乱れている”というサイン。免疫力が落ちている時に花粉症が発症したり、症状がひどくなるので、花粉症の対策には免疫バランスを整えることが大切です。きのこに含まれるβグルカンには、腸内環境を整える働きのほかにも、免疫細胞を活性化させて免疫力を正常化する効果があるので積極的に摂取をするとよいみたいです。きのこには、自然免疫を強化するビタミンDもたっぷり含まれているので、相乗効果で免疫力アップ対策ができるそうです。いろんなキノコ料理で晩酌タイム✨🍻🎶

「あの人みたいになりたい」 そういう、憧れの存在を見つけて、そこに近づいていくために努力するのも、成長するひとつの方法かもしれない。しかし、自分とは違う「誰か」を目標にすることには、危険があることも知っておいてほしい。

彼らと比べては、自分との差に愕然としてしまい、どんどん自分を嫌いになってしまうこともある。自分に厳しすぎると、常に【できない自分】【ダメな自分】だけと向き合うことになる。これはあなたの存在自体を否定する行為であり、それが続くと、自分で自分を壊してしまうことになるのだ。世の中の動きに振り回されず、あなたがいるべき場所に、しっかり根を下ろす。過度な脚色はせず、シンプルに「自分らしさ」を追求し続ける。

最強のブランディング戦略とは、社会状況とは関係なく、その人らしさ、つまり、オリジナリティを突き詰めていくこと。 あなたらしさを最大限に表現した状態こそが、あなたがもっとも美しい姿なのだ。

今週も1週間大切に過ごしましょう✨

2019.02.22 (Fri)  10:22

メバル

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日曜日は3月下旬のお天気だそうです‼暖かいのはありがたいですね。今日は煮付けように(メバル)仕入れました。普段煮魚を中々食べる機会がないでしょうが、週末くらいは少し贅沢三。メバルの煮付けに辛口の日本酒で晩酌タイム✨🍻🎶

以下のようなことが、いくつか、もしくは、どれかが頻繁に起こったら、自分の気持ちと向き合えていない証拠です。

「なんだかわからないけれどイライラする」

「ささいなことで無性に腹が立つ」

「理由もなく悲しくなったり、涙が出る」

「憂鬱な気分から抜け出せない」

自分発見は、人との会話から

では、どうやって自分と向き合っていけばよいのでしょうか。

誰かと話をしていて、自分が攻撃されたり非難されているわけではないのに、イラっとしたり、腹立たしくなることはありませんか。

自分の気にしていることだったり、抱えている問題が投影されていると、そこから無意識に遠ざかろうとして、腹が立つ傾向があります。

例)友人が転職で大変だった話をしている。

「入社してまもないのに転職するなんて」と腹が立ち、非難したい気持ちになる。

自分の問題ではないので、本来なら「へぇそうなんだ」で済むのですが、そうならないのは、・自分が今の職場に不満を持ってる ・本当は転職がしたいのに勇気が出ない 

・自由な友人がうらやましい ・何事も有言実行できない自分がもどかしい。

など、何らかの本心が隠れているからです。

相手のためを思って……などという大きなお世話とも言える、大義名分となる気持ちに隠れてしまいがちですが、相手ではなく、自分に焦点を当てることが必要です。何に対して腹を立てているのか自分の気持ちに向き合うチャンスなのです。自分のこだわりや価値観を探る手がかりになります。「仕事を変えてはいけない」など、「○○でなければならない」という思い込みに気づくこともできるかもしれません。思い込みは、私たちの思考を支配し、知らず知らず行動をがんじがらめにしていきます。それを少しでも楽にコントロールできるようにするためには、自分がどんな思考や価値観に縛られているのかを正確に知ることが重要です。

自分らしくよりよい毎日を送ることができますように。

2019.02.21 (Thu)  10:15

共感のアンテナ

今日も暖かいですね。昨夜のスーパームーンで夜空は明るかったなぁ...たまには夜空の月をぼ~と眺めているのも幻想的でいいですね。

「共感のアンテナ」の感度を高めるためには、日常の些細な行動をルール化することが、抜群に効果的です。行なうことはただひとつ。気くばりを意識的に「言葉に出す」ことです。もともと「共感のアンテナ」の感度がある程度高い人は、繊細な人が多いのですが、やや行動力に欠ける傾向があります。ですから、言葉に出す機会を増やし、行動力をプラスすることで、アンテナがより強力なものになります。

例えば、エレベーターでの会話です。エレベーターで誰かと乗り合わせたとき、「何階ですか? 」と聞いて、ボタンを押してあげるのです。この、声をかける「ほんのちょっとの勇気」を持ち、「手間」を惜しまないこと。当たり前のようにやっている人にとっては、簡単なことかもしれません。ですが、同じマンションに住んでいたり、同じビルの会社で働いていたりする人と乗り合わせても、意外とこれができていない人が多いのです。顔見知りの人に会っても、声に出さず、心の中だけで“挨拶(あいさつ)しているつもり”になっている人の、なんとも多いことか...

声をかけるときは、小さい声や低い声ではなく、気持ち大きめ&高めの声で話すようにしましょう。これだけで「感じのいい人だな」「素敵な人だな」と思われるだけでなく、「気くばりを口に出す」習慣が自然についてきます。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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