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2016.11.19 (Sat)  09:29

ほど芋(アピオス)

見慣れない食材を目にしたので仕入れてみました。
マメ科ホドイモ属のその名は「アピオス」「ほど芋」という名称でも呼ばれますが、1個が小さいものは、親指の第一関節くらい。大きい物ではピンポン玉ぐらいになる。古来からインディアンのスタミナの源といわれた、マメ科のツル性多年草植物です。
この小さなお芋が何故人類を救う芋なのか?というと・・
アトピー、抗HIV、尿病、肥満などに対する薬理効果。腰痛、高血圧、リウマチの改善効果、さらに肌のツヤがよくなった、ニキビがよくなったという報告もある
「食」のゆがみによる現代病が軽減できる「奇跡の野菜」なのです。素朴に塩茹でで召し上がる事ができます。落花生のような味です。是非一度食してみてください(*^^*)
『夫と言う漢字』男性の結婚は、人生をかけた一大決心である。今までの欲望をすべて捨てさり、家庭に注ぐ。そうそれはある意味、仏法で言えば「出家」に当たるのかもしれない。「出家」とは真逆の行動ではあるが、実際そういう事実が多いのでしょうがない。特に嫁と夫の関係はそうなりやすく、嫁にとって夫はある意味「コレ」なのである
さて「夫」という漢字はこのように書く。「失」という漢字から「払い」をとると「夫」になるというなんとも意味ありげな漢字である。逆に「嫁」は女辺に家であり、なんとなく文字としてわかりやすいものである。元々「夫」という字は「成人」の人を表すため、「一」をふたつくっつけたものだが、実は・・・とんでもない意味が隠されていた!
それがこちらである
夫という文字を逆にすると・・・・
嫁にとって・・・まああながち間違いではない!

そうか、そういうことだったのか「夫」という字は。
身を逆さにして小銭をふるい落とされないようにしたいものですが正直、悔しい。
悔しい!悔しい!悔しい!
だが、それでいい!
今日も1日を楽しみましょう‼
お待ちしております。