インフォメーション

2018.07.19 (Thu)  09:47

金時草

夏バテ防止予防に金時草を仕入ました。金時草またの名前は『水前寺菜』民間療法では古くから、産後に、目に、お肌に良いと言い伝えられ、女性にとってはとても有益な野菜とされています。葉の赤紫色に含まれるポリフェノール、水前寺菜の葉の紫色はポリフェノールの一種、アントシアニンが含まれています。これには強い抗酸化作用があり、血糖値を抑える効果があるとされています。暑さで食欲不振の時に食べて欲しい一品です。今宵は金時草のお浸しで、晩酌タイム🍺

突然ですが、あなたは今の生活に満足していますか?ちょっと考えてしまった人は習慣を見直してみるといいかもしれません。身の丈に合った生活をする

高価なものを身につけて幸せな気分になるのは、ほんの一瞬。身の丈以上のものを買ってしまうと、その後の生活がカツカツになってしまいます。生活苦にならないためには、自分の手が届く範囲で買い物をしましょう。

借りているものは全て返す

誰かに物を貸して、ちゃんと期限内に返してくれないと残念な気持ちになりますよね。もし、返せていない何かがあるなら今すぐ謝って、返しましょう。その時は、元の状態と同じようにすることが大切。

間違いを犯したら素直に認める

誰だって間違いを犯すことはあります。それは仕方のないこと。でも、間違いをムリに隠そうとしてはいけません。「やってない」「言ってない」などと嘘をつかないようにしましょう。素直に間違いを認めて「ゴメン」と謝れる人になりたいものです。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.07.18 (Wed)  15:15

岩牡蠣

暑いですね...挨拶のよう。うだる暑さが続いております。水分補給こまめに‼連日の暑さで、魚市場も魚が少ないです。岩牡蠣を仕入ました。岩牡蠣の殻は御立派なのですが、開けてビックリ👀。げぇ中身(牡蠣本来が小さい)って事が最近多いです。今日の岩牡蠣はどうかな?今宵はちょっと元気をつける為に岩牡蠣で晩酌タイム🍺

私たちは、それが何なのかも分からないうちから決めつけてしまうことがよくあります。初めて会った瞬間から、その人のことを決めつけてしまったり、食べる前から見た目やにおいで決めつけてしまったり。巡り合うものすべてを、だいたい1分以内で決めつけてしまうのです。それは、自分に置き換えても同じ。アイデアが浮かんだとき、自動的に決めつけてしまいがち。アイデアなんて、だいたいどれも「良い」「ダメ」「くだらない」「アホらしい」「バカげてる」のいずれか。最高のアイデアだって、一見「ダメなアイデア」に見えることだってありますから。

でも、実際にダメなアイデアはダメだと受け入れる

アイデアというのは、すべてが同等に生み出されるわけではありません。どんなに可能性を見出そうとしても、ダメなアイデアはたくさんあります。さすがにそれは切り捨てなければなりません。

ただ、何度試しても結局ダメだった、というものもあります。でもそれはアイデアがダメなのであって、あなた自身がダメなわけではありません。自分に自信を持つようにしましょう。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.07.17 (Tue)  14:22

そうめんとひやむぎ

暑いですね...こんな日はそうめんやひやむぎでツルツルってしたいですね。そうめんと冷麦。どちらも暑い夏のお供として馴染みのある食べ物ですよね。でも、その違いを実はイマイチ理解していない…そんな人のために、これらの特徴をまとめてみました。同じ麺でも「太さ」が違う。そうめんと冷麦はどちらも主原料が小麦粉です。食塩と水を加えて練り合わされた後に製麺。それを乾燥させて出来上がった「乾麺」である点は共通しています。太さによって「そうめん」と「冷麦」とを区別できるようになっています。太さの定義を定めているのは日本農林規格協会(JAS)。彼らによると「そうめん」は「長径1.3mm未満」の乾麺、「冷麦」は「長径1.3mm以上1.7mm未満」の乾麺と定義されているのです。ちなみにうどんは「長径1.7mm以上」、きしめんは「幅4.5mm以上、厚さ2.3mm未満」と分類されています。このように同じ乾麺でも細かく区別されているのです。室町時代、練り上げられた小麦を切断して作られたうどんを、さらに細かく切断したものが「切り麦」と呼ばれ、これを温かくして食べる場合を「熱麦」、水で冷やして食べる場合を「冷麦」と呼称するようになったそうです。一方、そうめんは、7世紀頃に中国から伝わったと言われる「索麺」が起源になったといわれ、小麦粉に食塩と水を加えて練り込むところまでは冷麦と変わりませんが、生地を切断せず、植物油やでんぷんを生地に塗り、縒りをかけてさらに引き伸ばしてどんどん細く仕上げていき、天日干しにするという手間暇かけた製法で作られていたようです。

2018.07.13 (Fri)  10:39

電源OFF

明日からは3連休ですね!今日頑張ればお休みという方も多いのでは!?お休みの方は、いつも以上に頑張れそうですね。色々なものがいつでもアクセス可能になって、私たち、自分も相手も「24時間週7日」動けるって勘違いし始めたような気がする。でも実際我々は全員生身のいきものな訳で、いくらだましだましやったって、疲れやストレスは結局ドロドロ溜まっていってしまう。「デジタルデトックス」なんて言葉も普及して久しいけれど、本来「ツール」であるべきものに、自分が乗っ取られるなんてやっぱりおかしいんだ。もっとボーッとしたり、空想にふけったり、音信不通になったりする時間があったって当たり前で、むしろ必要なことな気もする。

スマホをぶっ壊すまではいかなくとも、何か具体的な「用事」がある時以外は取り出さないとか、そういうところから工夫を初めてみるのも手かもしれない。

今週末はスマホの電源OFFにして...

今日も1日大切に過ごしましょう✨

2018.07.12 (Thu)  11:45

SNS

1時間未満でもSNSに滞在すると、睡眠時間に大きな影響がでることがわかったんだそうです。

ブルーライト以上に危険なものって?

ブルーライトが健康によくないっていうのは、多くの人が知ってると思う。ブルーライトは、脳が昼間だと勘違いするようにトリックを仕掛ける効果があります。本当は寝ているべきなのに眠くなくなってしまうことで、慢性的な睡眠不足に陥り、体や頭はだんだんと蝕まれていきます。でも本当にヤバいのは、もっと別のこと。ソーシャルメディアチャンネルは、毎秒毎秒、絶え間なく更新され続けています。ニュースフィードを更新するのは本当に簡単。指一本で、無限に情報を受け入れ続けることができるんです。知りたいことも、とっておきのレシピも、あなたを飽きさせることはないでしょう。しかも大半の場合、何をやってるのか、何をやろうとしているのか、何ひとつとして考えずになんとなく、ただただ受動的に、アプリを起動したりスクロールしたりしているだけ。さまざまなSNSへのログオンやスクロールに一体実質どれくらいの時間を費やしているのか、そしてなぜそれをするのかについて、積極的かつ念入りに注意を払ってみることには相当な価値があるはずです。怖いのはむしろこの「中毒」性。朝起きて布団の中でネットサーフィン30分。家を出て電車の中でSNSチェック20分。昼休み、帰り道、帰宅後、お風呂後、寝る間際…。常に誰かと繋がって、安心なような、無数の管に繋がれてるような奇妙な気分。

そりゃ、睡眠に影響が出たり、心や体が悲鳴をあげたって不思議じゃない。

たまには電源OFFしましょう。

今日も1日大切に過ごしましょう✨

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