インフォメーション

2017.12.20 (Wed)  10:17

有馬記念

冷えますね、乾燥してるからか、風邪が治らないや。皆さん風邪には気を付けてましょう。スポーツ紙の一面は競馬『有馬記念』の特集です…有馬記念の記事を見ると今年もいよいよか…と、一年を振り返る。出会いの話しですが、男女問わず耳にした言葉が『私を良いって言ってくれる人』えっ!!ちょっとびっくりですが、一年通じて耳にした。でもそれは『嘘ですよね』…好きで興味もない人に告白されても、正直困ると思われます。素直になって自分自身に問いて見ましょう!今現在、少しでも気になる人がいるなら、いくべきです。迷っている時間が勿体無いんだよ!なにもしないで、黙って待ってることが一番のムダ!

今日一日を大切過ごしましょう✨うがい手荒い忘れずに

あ!有馬記念と言えば『メジロパーマとレガシーワールドの馬連3-6購入』が懐かしい…今年はあの馬から購入したい!

2017.12.19 (Tue)  10:06

久しぶりの黒むつ

今朝は霜が車にバッチリでした(>_<)冷えますなぁ。今日は仲買人イチオシ釣りもの黒むつ(600㌘)を仕入れました。身もふっくら、凝りゃ脂身あるぞ☺今夜の晩酌🍶楽しみです(*^^*)

一人身でいると、怪我や風邪を引くと親に小言を言われついつい口喧嘩になる…(>_<)家族であるがゆえに遠慮のない関係が口喧嘩もエスカレート…それが親子というものなのか。よくも悪くも自然体で接する相手なので、ときには激しく余計なことまで、口走り、衝突することも。本音でぶつかりあって相手を深く傷つけたり、悲しませてしまうこともきっとあるでしょう。親子とはいってもケンカをきっかけに関係が気まずくなってしまうことだってあるのでしょう。ちょっと言い過ぎたかな?と反省し、できるだけ早く関係を修復したいが、親に言われる事はその通りなので、なぜか腹が立つ。しかし時間には限りがあることです、突然亡くなったりボケてしまうとショッキングです。親が後何年生きられて残り時間を過ごせるか考えると、心に重いものが…「親孝行したいときには親はなし」とも言うように、いくら後悔しても時間を戻すことはできない。いることが当たり前のように感じるのが親ですが、いっしょに過ごすこともケンカをすることも当たり前ではなくなる日がいつかはくる。そんなことを意識すると、ケンカしている時間がもったいないと感じるようになる。ケンカをしたあとは育ててくれたことに感謝しつつ親孝行ですね。親が心配しないように、最愛のパートナーと家庭を築きホッとさせないと…

今日も一日大切過ごしましょう✨

お待ちしております

2017.12.18 (Mon)  08:51

風邪が流行ってます

乾燥してるからか、風邪が流行ってます。私も久しぶりに風邪気味(>_<)辛いッス、皆さん気をつけましょう

器の大きさで。

ケチ、自意識過剰、つねに上から目線。これらは付き合いたくない男性の特徴としてよく挙げられていますが、要するに「器が小さい男はヤダ!」ってことですよね。彼女が欲しいけどなかなかできない、もしくは人間関係がうまくいかないという人は、知らず知らずのうちにその道を歩んでいるのかも?たいていの人は、自分の意見に対して否定的なことを言われたとき、自分を正当化するために反論します。しかし、「器の大きい人」はそういう見方もあるんだと興味を持ち、まずは聞き入れます。自分が正しいと独りよがりになるのではなく、それぞれの意見を客観的に見ることができるのです。否定的な意見に食いかからないことです…

今週も一週間頑張りましょう✨

2017.12.17 (Sun)  23:04

山梨百名山

2017年も残りわずか、今年は『週末ほぼ、山にいました』どこかで聞いたようなセリフですが(週末は山梨にいます)…そもそも山登りが好きな訳じゃなく、前から、いのっちに山登りしませんか?と誘われ登り始め『山梨百名山』ってのがあるの知り、熱しやすく冷めやすい私はどうせ始めるなら、山梨百名山制覇したい☺と意気込み。始めた!1月~8月迄はほぼ、いのっち+とんちゃん+誰かを言葉巧みに連れて行き、今でも険しく辛かったのだろう『高ドッキョウ』を根に持ってる『現在故障中の姫』獣にビビりながら登った『篠井山』『十枚山』が懐かしい。色んな仲間と山登りして仲間同士で恋愛に発展し、おお!!って喜びのエールをした。2017年6月に2017㍍の『雲取山に山仲間と登れた事が一番の思い出』その後『甲斐駒ヶ岳、甲武信ヶ岳』登って『7月に姫が故障離脱し、8月、赤岳、北岳で、いのっちも故障離脱』その後は、とんちゃん+山仲間で百名山制覇を続け12月17日現在91座登った、今ではたくましくなりすぎた。とんちゃんは『ちゃんじゃなくて《トン吉》口癖のように、全然痩せないんだけど?と御経のように、小言を言う』最近では『体が重いッスと言い、ドシドシ歩く』登山道の展望台では『今日の山頂はここで良いな!と言い放つ』(はぁ?(・・?、…)首に縄付け山頂に…9月辺りから山頂でゆっくりする事をやっと学び(それまでは山頂滞在時間も少なく、経験不足で下山の不安もあった…)ご飯も色々考えるようになった。進歩したなぁ~今宵も下山後晩酌会が楽しみです(*^^*)体全身、動かしていつまでも気持ちと美味しいお昼飲んで若くいたいです。

素敵な仲間と2018年には山梨百名山制覇したです

週末は登り納めしないと(*^^*)

2017.12.16 (Sat)  08:28

今どきの飲み会

お疲れ様会や忘年会など、職場で行われる飲み会。最近は、若手ビジネスパーソンの飲み会離れが進んでいると噂だが、実際のところどうなのだろうか。今の“飲み”の状況が変化する中、そのトレンドを探った記事を見かけた。

減少する飲み会の平均所要時間。飲み会に参加したとき、「そろそろ帰りたい」と感じるだろうか? それとも、「もう終わりなの?」とあっという間に流れる時間に物足りなさを感じるだろうか? 今、飲み会はできるだけ短時間でサクッと終わるのが理想のようだ。あるマーケティング会社が実施した

「程よいところでしめるのがよい飲み会だと思う」と答えた人は94.0%で、「あまり長居せずに帰りたい」と答えた人が58.0%と、飲み会短時間派が目立っていた。

一方、飲み会の中でも、会社の飲み会になると、少し様相は異なる。「好きだ」と答えた人は50.4%に留まった。さらに、会社の飲み会は「できるだけ短時間で済ませたい」が73.6%、「できれば一次会で帰りたい」が79.3%となり、ビジネスパーソンの飲み会離れは深刻といえる

ぐ○な○が実施した20歳以上の会社員・公務員の男女1000人以上への調査によれば、忘年会が好きだと答えたのは、20代が61.6%、30代は47.8%、40代は49.4%となり、20代が最も多かった。また、忘年会では「話したことのない人と話せた」と回答した人が39.4%、「上司や同僚の普段とは違う一面を見られた」が33.6%と特に多かったことから、20代の、まだ上司や同僚とのコミュニケーションが薄いと思われる年代には、良い交流の場になっているといえそうだ。よって、「飲み会離れ」を牽引しているのは、むしろ30代である可能性もある。入社してある程度経ち、すでに社内事情を知り尽くしていることで、「会社の飲み会」の新鮮味が薄れているのかもしれない。

今年も後少しです(>_<)楽しく美味しいお酒を飲みましょう

今週も一週間お疲れ様でした✨

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