インフォメーション

2017.03.16 (Thu)  10:15

渡瀬恒彦さんが…

俳優の渡瀬恒彦さんが亡くなりました。72歳でした。タクシードライバー…おみやさん…好きだったのになぁ…素敵な役者でしたね

2017年9組目のお引き合わせ

出会いの形はさまざまです、しっかり会話して、向き合い、その先の事はそれから考えれば良いと思います。そもそも、ろくに話もしないで容姿だけで判断されたら、 たまったものではない。しかし「この人はない」「生理的に無理」これはこれで為す術がない 

しっかり会話して「この人はない」と判断されたなら諦めがつく

理想ばかり語らないで、今のあなたとがどんな恋愛をするのか。 相手はあなたの「理想」を満たすために、付き合うわけじゃない。ありのままを好きになってくれたから、いっしょにいる

そのことを忘れないで

いっしょになるべきなのは、不安を忘れさせてくれる人じゃなくて、問題に立ち向かう勇気をくれる人

最高に幸せを感じている瞬間の相手を見つけましょう

今日1日楽しく過ごしましょう✨

お待ちしております。

2017.03.15 (Wed)  09:40

嫉妬

北風が強い(>_<)御立派なナメコを入手。う~んどう?調理しようかな?

嫉妬は「人間性が低いから」「嫌な人間だから」といったことが原因で起こるものではありません。自分に対して犠牲していることが多い人ほど嫉妬してしまうものなのです。

嫉妬が起こる原因は「自分への禁止」

嫉妬してしまうときには、心の中では「自分はできないのに、あの人はできてうらやましい」という感情がわいています。もしも自由に幸せに過ごしていて満たされていたとしたら、同じように自由で幸せな人を見ても、嫉妬の感情があがってくることはありません。

無意識的に、嫉妬している相手と同じ行動をすることを自分に禁止しているからこそ、「私にはできないのに」「こんなに我慢しているのに」「なんであのひとばかり」という感情が出てきてしまうのです。

嫉妬してしまうときには、自分のことを責める前に「私はこんなふうにやりたいことを我慢してしまっていたんだな」「こんなふうに犠牲になることを、受け入れてきてしまったんだな」と、欲しいものを欲しいと思わず苦しんできた自分を理解してあげてみてください。

今日1日楽しく過ごしましょう✨

お待ちしております。

2017.03.14 (Tue)  09:53

メダイ

珍しく釣り物メダイを仕入ました。珍しいのでちょっとお高いです(>_<) 市場でももっともよく見かける定番的な魚。値段も味の割りに安くて魅力的な魚のひとつ。近年はやや高値 

今夜はメダイのお刺身で晩酌タイム

相手と同じ行動をとってみる

自分が嫉妬している相手と同じ行動をとってみてもいいのだと考えてみてください。

たとえば、仕事の手を抜いている人がうらやましいなら、自分が犠牲になることを減らし、もう少し肩の力を抜いて周囲の人に助けてもらったり、仕事の分量を減らしてもいいかもしれません。

女性としてちやほやされている人がうらやましいなら、自分自身もきれいな格好をしおいしいもの食べ、自分に愛を与えながら、まわりの人に頼ったり媚びだと思えるような行動を真似てもいいでしょう

嫉妬はひしひしと感じるけど

成功している人を見たとき、幸せな人を見たとき......つい出てきてしまう嫉妬という嫌な感情。嫉妬すればするほど自己嫌悪に陥ってしまいますし、誰もが嫉妬をしたいわけではありませんよね。

今日も1日楽しく過ごしましょう✨

お待ちしております。

2017.03.13 (Mon)  10:46

ドキドキ感

近頃ドキドキワクワクが減った気がする場合は、まずは生きる上で必要な、根本的な欲求を、自分自身で満たすところからはじめてみましょう。自分で自分の心の声をよく聞いて、自分をおもてなしするのです。そのためには、ひとりになって、ひとりだけの時間を作るのが大前提です

たとえば......

・ホテルにひとりで宿泊して、こもる

・目覚まし時計をかけずに寝る

・好きなだけ夜更かしして、寝落ちする

・いつもカロリーを気にして避けているとんかつを食べる

・食べたかったスイーツを買い込んで、好きなドリンクといっしょに味わう

こうした簡単なことからでも、本能を取り戻すのは、生物にはとても大事な行為。本能が満たされれば、おのずと野生の勘も働くようになるので、きっとすぐにドキドキワクワクを感じられるようになるでしょう

いままでとは、違う自分を見つける第一歩として「乙女心回復計画」にトライしてみませんか?

今週も一週間がんばりましょう✨

2017.03.12 (Sun)  22:59

山登り

良い天気でしたが、イベント中止に…(--;)参加者募集年齢を拡げてしまうと、難しい事を「何度も経験してるのに」又々、痛感しました「参加者の年齢幅が最大17う~ん」そもそも、考えれば分かる事、そりゃそうだ上司や父親に近いかも会話も厳しいし無理参加者の立場を考えないと、ダメですね(>_<)よく検討して、イベントにしないと、参加者さまの迷惑ですよね。
なので親友と次のイベントの下見に出掛けて来ました。数ヶ所の登山口とちょっと確認し、時間もあるので「達沢山」に達沢山は笛吹市の南西に位置する標高1358mの山(*^^*)ご機嫌で登山口を探しながら車で林道を、を、を(゜ロ\)(/ロ゜)/林道狭ぃっ!あ!何か車と擦れる音が…(--;)
何も見ない事にして、駐車場から登山口迄約2,5kmひたすら歩くう~んなんとか登山口に到着、登頂開始。
暫くご機嫌で歩くと急斜面が…(;)えっ!こんなに厳しいの?更に進むと、何と残雪が…(--;)こんな時の為にAmazonで購入した「チェーンスパイク」ドラえもん風にあれ?ん?あ…(;)今日は荷物軽くしようって、朝降ろしてまじ。使えない私親友はしっかり装着、ちぃ取り敢えずゆっくり、ゆっくり登りなんとか無事に達沢山山頂に到着!木々が邪魔して景色悪っ!山梨100名山なのに…(--;)唯一南アルプスが木々の間から見える感じならば、ナットウ箱山に!これまた急斜面!山頂に到着1412,5mなので、達沢山より景色良く感じる
暫く山頂でゴロゴロし、下山。あ、残雪地帯どうしよう…(--;)
転がりながらなんとか通過、親友のアイゼンの音だけが山に響き渡る、ちぃ
下山時に気が付いた、素晴らしい大木が!思わず抱き締めて「宝くじが当たりますように」と心の中で何度も呟き、無事下山。まだ時間も早いので、次の山に!が、またしても登山口駐車場の入口が何と言う狭さ今日は何かやらかしそうなので帰路にあ、車どう?かな…(--;)やっぱり…(;)
あ~あ、ちぃ。
シュワシュワして寝る!!

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