インフォメーション

2016.12.21 (Wed)  09:42

冬至

21日からは、二十四節気「冬至」冬至は暦の中でも有名で、ゆず湯やカボチャを食べるなど、昔からの習わしは今でも残っています。冬至には、「ん」が付くものを食べると運が呼び込めると言われていました。 

にんじん、だいこん、れんこん、うどんなどなど・・・「ん」が付くものは運盛りといい、縁起を担いでいたのです。「あれ?肝心のカボチャは“ん”がついてない・・・」 いえいえそんなことはありません。カボチャは漢字で書くと「南瓜(なんきん)」。しっかり「ん」が付いています。それに、カボチャはビタミンAやカロチンが豊富なので、風邪予防にも効果的!まさに冬至にはピッタリの食材なんです。ちなみに、「いろはにほへと」が「ん」で終わることから、「ん」には先ほども出てきた一陽来復の願いも込められているようです。

いかがでしたか?冬至がどういう日で、何気なく行っていた習わしにはどのような意味があったのか、本来の意味知ると冬至に対する見方も少し変わるのではないでしょうか。 

今まで面倒でやってなかったな…という方も、今年の冬至は、カボチャやゆず湯などで季節を感じてみましょう

今日1日を楽しく過ごしましょう✨

2016.12.20 (Tue)  09:59

白鳥山

飲食店仲間と清水に買い出しへ(*^^*)活かしのカワハギを入荷しました‼

帰りに天気が良かったので、白鳥山に立ち寄って見ました‼恋人の聖地らしき、一応山梨百名山で富士見100景。

中々素晴らしい景色(^-^)/是非一度恋人と鐘鳴らして下さいね

 

相手と関わる時間を増やす

恋愛って頑張ってするものではありませんよね。結婚に焦って、相手に差し迫るように付き合っては、相手はあなたの気持ちが重たくなってしまうでしょう。まずはお互いのことを知っていく意識を大切にしてみて。デートでもLINEでもいいので、相手と関わる時間を増やしましょう。相手がどんなことが好きで、どんな考えを持っているのか…何気ない話題のなかでも、相手の性格、価値観は必ず見えてきます。お互いを知れば知るほど、相手への信頼感は高まります。すると、自然とふたりの仲は深まり、相手の存在が特別なものになっていくはず。相手へのドキドキ+オンリーワンのポイントが加わると、相手もあなたとの結婚を前向きに考えると思います

お互いの素顔を見せ合っていく

付き合い始めは、まだまだ駆け引きが多いものです。「これを聞いたら相手に悪いかな」「嫌われたらイヤだし、言うの止めようかな」と、あなたもこうした戸惑いに心当たりはありませんか? でも、いつまでもこんな調子では、ふたりの距離は一向に縮まらないですよね。彼との恋愛に不安を抱いてしまうのは、お互いのことがまだわからず、関係が見えない状態にあるからだと思います。付き合っていくなかで、自分を見せることを怖がらないで。自分が心を開いた分だけ、相手も自分に心を許してくれます

自分の素顔を知って相手が離れていくなら、それまでの出会いだったとキッパリと諦めましょう。

今日も1日楽しく過ごしましょう✨

 

2016.12.19 (Mon)  09:17

カキフライ

主にマガキが使用されるが、旬の時期(秋から冬)以降はイワガキ(春から夏)が替わって旬を迎えるのでほぼ通年食べることができる

カキフライが初めて作られた時期・発祥は諸説あるが、洋食発祥店とされる事が多い東京銀座の「煉瓦亭」で初めて売り出されたとも言われる。洋食店のメニューだけでなく、カキフライ定食などの形で、和食店や喫茶店で供されることも一般的である。カキの生食が普及している欧米ではフライで供する料理方法は一般的ではない。中国では広東料理などでイワガキなどはフライにせず、天ぷらにして食べる。天ぷら油がすぐダメになるので…(--;)正直あまり…(--;)

 

好きになった人とさくっと、付き合える人もいれば、

もう何年も片想いしかしていない人もいると思います。

好きになった人とさくっと、付き合えるというのは、運や縁もあれば、タイミングもあります。つまり、目に見えない力に支配された結果が良好だったということ。

だから、どんなに理屈をこねても、どんなに綿密に計算をしても、付き合えないときは付き合えない、という身も蓋もない話になりかねないのですが…(--;)

何事も物事の流れに素直に従う

恋愛においても、仕事においても、何事も物事の流れに素直に従ったほうがうまくいく。これは多くの人が言っていることです。恋愛だと、異性と出会ったその日に、もしくは何度か会っているうちに、この人は、きっとあたしのことが好きなんだろうな……と、分かる瞬間があるはずです。あるいは、あたしはこの人のことが好きになってしまった、この彼に恋していることを認識する瞬間があるはず

その瞬間をうまく捉えて、そこでグッとアクセルを踏めるかが、恋の成功率をUPさせるひとつの方法だと思います。チャンスを逃さずゴールを決めるのです。

おお!!今日は昨日、兜山登山の筋肉痛なし!!

今週も一週間がんばりましょう✨

お待ちしております。

 

2016.12.18 (Sun)  07:45

兜山登山イベント

今日は兜山登山イベントです(^-^)/

今のところ天気も良くて、楽しい時間に成りそうです

 

年齢を重ねるほど、恋のトキメキは薄れてしまうものです。気づけば恋人同然の仲になっていて、周りが勧めることでやっと交際をスタートさせる、というカップルもいるかもしれません。

穏やかで静かな愛は確かにあり、情熱的な恋愛よりも結婚に発展しやすいといえます。またそれは、友情と見間違えることが多いからこそ、見極めは早い段階でしておきたいですね。

今日1日を楽しく過ごしましょう✴

2016.12.17 (Sat)  10:00

大葉

大葉( 青紫蘇のこと )ここぞとばかりに高値になる、無くてもよさそうな大葉…使い道はたくさんありますが、何故か『盆暮れ正月になると羽上がる』今日あたりは通常の2倍です…(--;)日中が比較的暖かいので、大掃除等は暖かいうちに済ませたいですね(*^^*)

 

一緒にいて「いい人だな」と感じるし、相手に好意を抱いているのは間違いない。けれど、絶対に恋人として付き合いたいとか、誰にも渡したくない、といった激しい恋愛感情が湧き上がらないとき、自分が本気で恋しているのかどうかがわからなくなります。早く彼氏、彼女がほしいと思っていたり、結婚を焦るような気持ちがあったりするなら、そうした曖昧な状態はすぐにでも脱したいでしょう。付き合っていいのかどうかの見極めは、できるだけ早くしたいはず。でも、だからといって、とりあえずアプローチして、攻めのスタンスを取るのはキケン!付き合う一歩手前までいってから、「やっぱり、なんか違う」と気づくのは、何とも気まずいものです。曖昧な感情を抱く男性、女性に対して、自分が本気なのかどうか、どう見極めればいいのでしょうか?

情熱がなくても本気の恋はある

一瞬も離れていられないほど熱烈な想いがなくとも、本気で好きになることはあります。のちに結婚へと至るような恋愛は、特にそうした穏やかな愛情が芽生えやすいでしょう。

恋愛は遊園地のジェットコースターのようなもので、激しく心は揺り動かされるものの、ドラマチックな恋はそう長くは続きません。一方、結婚は緩やかな勾配を長い時間をかけて登るハイキングのようなもの。激しすぎる情熱は、かえって邪魔になるのです。ですので、「穏やかな想い≠本気の愛」ではないということ。熱烈に大好き! と思えなくても、良いお付き合いが叶う場合だってたくさんあるでしょう。

今週も一週間お疲れ様でした‼

今日一日を楽しい時間に致しましょう✨

お待ちしております。

 

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