インフォメーション

2016.09.20 (Tue)  09:12

千葉県産落花生

おおまさり少し入荷しました。
千葉県農林総合研究センターが「ナカテユタカ」と極大粒品種「ジェンキンスジャンボ」とを交配し、育成した晩生品種。平成19年12月に品種登録の出願公表がされた。莢が一般品種の約2倍と極めて大きい落花生。子実(しじつ)が大粒で、ゆで落花生に適し、「郷の香」に比べ柔らかくて甘みが強く、食味が優れている。
平成21年から一般栽培されています。是非一度ご賞味してください。
友情が高じて、恋愛に発展することは、しばしばであるが、しかし、恋愛から友情に変わるということは、絶対にあり得ないのであると同時に、愛は技術だろうか。技術だとしたら、知識と努力が必要だ。台風が接近してますが、今日も1日頑張りましょう‼
心よりお待ちしております。
2016.09.19 (Mon)  09:28

日本一大仏

木更津、袖ヶ浦迄来たので、ちょっと観光
日本一大きな大仏はどこにあるかご存知だろうか。奈良? 鎌倉? いえ、実は千葉にあるのだ。そしてその大仏がある鋸山の「乾坤山 日本寺(けんこんざん にほんじ)」は世界第一の羅漢霊場とも称され、石切場跡に彫られた百尺観音もあるなど見どころがいろいろ。秋が深まるこの季節、日本一の大仏に会いにちょっとハイキングでもいかがだろうか。
大仏前参道を通って大仏前広場へ。大仏の横には「お願い地蔵」もいらっしゃる『背中にお願い事を書きお願いする』
「地獄のぞき」で心身冷え冷え
巨大なのは大仏だけではない。険しい崖に囲まれた山頂エリアには、崖岩に彫刻された「百尺観音」も規格外の大きさである。その名の通り百尺(約10.3m)なので、見上げるのも一苦労。大戦の犠牲者の供養と東京湾周辺の航海、航空、陸上交通犠牲者の供養のために発願されたもので、今日では航海、航空、陸上交通の安全を守る本尊として崇(あが)められている。
山頂まで行ったなら、ぜひ「地獄のぞき」をしてみよう。絶壁の上に突き出した岩盤が見えたら、それが「地獄のぞき」である。崖からせり出したその場所からは約100m下を見下ろすことができる。遠めで見ているだけでも背筋が凍る思いだが、実際にその場に立ってみると……やっぱりなかなか身動きがとれない。ハイキングを満喫したい人は、JR東日本の内房線「保田」駅から遊歩道を通って表参道から(「保田」駅から仁王門までの所要時間は約45分)、ロープウエイからの眺めを楽しみたい人は、内房線「浜金谷」駅からがルートになる。また、両駅は神奈川の久里浜と千葉の金谷をつなぐ東京湾フェリーからも近い。海を渡って山に登る、というプランもできる。ちなみに、私は大仏から遠い西口有料登山道を登り西口駐車場からスタートし、休憩をしながら境内をくまなく歩いく100分程度のハイキングを楽しんだ。境内は舗装された山道なので、歩ける格好で訪れていただきたいbr /> 恋をすることは苦しむことだ。苦しみたくないなら、恋をしてはいけない。でも、そうすると、恋をしていないということでまた苦しむことになる。
2016.09.18 (Sun)  09:40

万博フェス2日目!

頭の中空っぽにして、この時この瞬間を楽しむ。今年もたくさんの色々なアーティストが観れ、音楽を聴け、とくに『矢沢永吉さんは』今まで、スクリーンの向こう側の人で多分この先も『生で』『それも凄い近くで』聴く事はないし…ましてや野外で1曲1曲を熱唱して頂けるなんて、そうそう、あり得ない…何十年経っても矢沢永吉ファンが多いのが良くわかりました。声量とステージ魅了してほんとに凄いです。
もし生で聴ける機会あったら是非一度聴いてください、…因みにXJAPANのトシさんの声量も凄い!来年度もこの場所に音楽聴きに来れるよう、日々、がんばる
2016.09.17 (Sat)  12:35

臨時休業

毎年恒例で、気心知れた仲間と千葉県袖ヶ浦市臨海公園の氣志團万博2016の為、臨時休業させた頂きます
2016.09.16 (Fri)  09:32

釣り物真鯛

朝涼しく、秋風と言うより風が冷たくて冬?とも思えます。風邪引かない様に。今夜はうれしい集まりがあるのです、7月に開催したイベント参加者が同じメンバーでもう一度集まろって…皆さん連絡取り合っていたのですね。良かった、良かった!今夜の為に新鮮な魚買付ないとね。もしかして、何名かお付き合いしてたりして…良い報告聞けたら良いな‼
好きってお互い言えるのが恋人で好きって相手に言えないのが片想い。好きだって認めれば恋で好きなことを認めないなら友達。好きって認めたくないなら強がりで好きってつぶやくだけなのが弱虫。好きにも色々あるんだ。けれども全部輝いている。だからもっと好きっていう感情にもっと自信を持とうね
今日も1日頑張りましょう‼
皆さん会えるの楽しみお待ちしております。
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