インフォメーション

2016.07.26 (Tue)  09:10

会話について2

相手に興味を示していないというのは、話している側から見ても分かります。例えば、目が全然話しての方に向いていないとか、身体が変な方向に向いているなどということです。話している側から見ると、それは失礼極まりないと思う人もいます。

その結果、話している相手も話す気がなくなります。その結果、お互いに会話を続けようとする気力がなくなるため、会話が続かなくなります。そうなることで、新しいネタの会話を放り込んだとしても、モチベーションが下がっているので、会話を続かせようと思ってもなかなか会話を続けさせることは難しいです
持っている知識が乏しい
普段から何も教養や知識を身につけていない人は会話を続かせることが難しいです。普段から、社会に関して何も興味を持っていない人は、会話をしていても続かせることができません。ちょっと難しい会話になると、知識が乏しい人は何を言っているのか分からなくなるため、会話をしたいという気持ちも失せてしまいます。

そうなると、結局会話を続かせようと思っても、知識が乏しいために相手の会話に対して返答もすることができなくなります。特に、インテリっぽくて知識がたくさん頭の中に詰まっている人との会話には苦労してしまいます
今日も1日頑張りましょう‼
今日も元気にお待ちしております。
2016.07.26 (Tue)  07:52

障害者施設に…

相模原市緑区千木良の障害者施設「津久井やまゆり園」に刃物を持った男が…19人が心肺停止、20人が重傷となり、病院に搬送されるなどしている、犯人は出頭したらしいが、世の中おかしい。なに考えているんだ。無抵抗の人間にたいして、おかしいよ…
残念なニュース…

2016.07.25 (Mon)  10:00

会話って難しい

会話をしているけど、途中で話すことがないときってないですか?会話を終わらせたいんだけど、まだ会話を続けたいっていうときもあると思います。
会話が続かない!
会話をしていて、途中で何を話したら良いか分からない…そう思うことはないでしょうか?特に、興味ない人との話だったら、尚更どんな会話をしたら良いか分からなくなります。でも、どうしても会話を続かせないといけない状況もあると思います。
※会話のネタを考えていない
会話をするときに話のネタを考えていない人が多いです。特に、受け身の人は相手が話す内容だけについて行くという感じで会話をします。自分の中でどういう会話を仕掛けようかなということも考えずに、ひたすら、相手の会話に乗っかりながら会話をしようとします。
このパターンの人は、会話が完結したら、新しいネタを出すことができないので、相手が新しいネタを出してくるまで黙るパターンが多いです。その結果、空白の時間が続いてしまい会話が続かなくなります。
※自分のことしか考えていない
日頃から自己中心的な人にこのパターンが多いです。相手ばかり話のネタを出しているのに、話の内容とは別のことしか考えないようにする人がいます。例えば、今日のご飯は何にするか?とか、明日はどこへ遊びに行こうかな?とか、自分のプライベートについて考える人が多いです
特に、話がつまらないと感じれば感じるほど、自分のことしか考えなくなり、相手へ対して関心を持たなくなります。その結果、話を続かせることもできなくなり、会話がグダグダになって終わってしまいます。
今週も一週間頑張りましょう‼
今週も、皆さま、お待ちしております。
2016.07.24 (Sun)  23:50

野外イベント開催

今日は四尾連湖にある、龍雲荘さんの湖畔で野外イベント開催です。良い天気に恵まれて、時折湖畔を流れる風がとても心地好くて、良かったです。野外のイベントなのでハプニングはつきもの。しかし、一番のハプニングは私が作る料理のレシピを忘れてしまった事です(._.)慌ててお店に戻り…その間繋いで頂いた『お手伝いさん達に感謝』チャレンジ好きなので今回の料理は『パエリアと塩ポトフ』を作りました。野外で料理を作るって難しいですが、自然災害がおきても大丈夫なように、経験しておくと良いかな。出来栄えも良く美味しかったです。焼き物をひたすら焼いて頂いた参加男性、熱くて大変でしたね、綺麗に焼き上げて頂き感謝してます。お疲れ様。色々経験して気が付く事がある、やって見ないと分からないね。野外で作業すると人間性が良く分かる気がします。皆さん頑張って欲しいですね。参加者の皆さん、今日はお疲れ様でした。
2016.07.23 (Sat)  09:22

ポケモンGo…

ポケモンGo!?忙しくて片手間にニュース聞いていた…夏休みロードショーの話しと思ってましたが、実はゲームなのですね…凄い時代が来たものだなあ…
いよいよ週末は各地で花火大会開催が増えて来ましたね。花火は短い夏の風物詩。子供の頃は花火よりも友達と夜遅くまで遊べる事や、好きな子と遅くまで一緒に過ごし、終始照れてた記憶が…
今ではビール片手に花火眺め、時折『蚊』に刺され、ほろ酔い気分で出店練り歩くと、手を握り寄り添いながら歩く恋人に『がんばれ。しあわせにね』ってね…
普段の生活が忙しく、自然に人との出会いも少なく、コミュニケーションも減り、独りが楽で良いよ等と言ってはダメですよ。
週末です
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