インフォメーション

2017.10.29 (Sun)  18:01

うんざり

うんざりです…3週連続の雨降りで、体がなまります。先日金曜日に早起きして『小楢山』登ってみました。山頂からは富士山と街並みがみれました。夜景が綺麗ですょ。と!地元の方に言われたので、いつか夜景見に登りたいです。

愛想

いつも誰にでもニコニコしていて「愛想の良い人」は、一見すごく人付き合いがうまそうに見えます。でも、その

笑顔のウラには「人に嫌われたくない」という恐怖や不安で満たされている場合が多いものです。そういう人は「無愛想」を身につけることで、人生を一変させることができるかもしれません

「愛想の良い人」は基本的に「相手のこと」を考えている。小さい頃から「他人のことを考えなさい」と言われてきたし、学校でも空気を読むことが大事とされたからだ。しかし、「愛想の良い人」たちの多くが、こんな悩みを抱えている。

「自分に自信が持てない」

「やりたいことがわからない」

「恋愛がうまくいかない」

「仕事で思うような成果が出せない」

表面上ではこの社会をうまく生きているように見えるが、じつは「いい人」ほど悩んでいるのである。

「愛想の良い人」は本当に他人のことを考えているのだろうか?いや、そうではない。「他人に嫌われないために愛想を良くしているだけ」なのだ。いつも他人基準で行動をしているため、自分のやりたいことができない、言いいたいことが言えない、我慢してしまう、怒れない、オープンになれない、といった悩みが出てくる。

ここでいう「無愛想になる」とは、他人がどう思うかではなく、自分がどうしたいのかを大事にするということだ。