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2017.08.28 (Mon)  10:45

金時草

今朝はすっかり秋の陽気で、少し肌寒く感じます。金時草を仕入れました。金時草(きんじそう)/別名。水前寺菜(すいぜんじな)/式部草(しきぶそう)

葉の部分と若い茎を食用とし、この葉の色に特徴があり、表面が濃い緑色に対し、裏は鮮やかな紫色をしています。この葉の裏の色が金時(キントキ)芋の色によく似ていることから、加賀地方では金時草と呼ばれるようになったとか。また、その葉は少し厚みがあり、折り曲げるとパリッと割れるような肉質ですが、茹でるとぬめりが出てきます。

水前寺菜(スイゼンジナ)の葉の色は、山間など日にあたる時間が限られ、一日の温度差が大きいほど裏の色の赤紫が鮮やかになるそうです 

今夜はお浸しで晩酌タイム

柔軟な対応ができる

他人の意見を受け入れられない

折れない心の持ち主ほど、実は自分と違う考えの提案を受けた時に、自身のアイデアと比較し、どちらがいい結果に向かうかを熟考できるもの。そして、相手の主張が正しい、あるいはどちらでも大差ないときには、相手に合わせる柔軟な対応をします。

心が折れやすい人は、自分とは違った意見を簡単に受け入れることができません。提案が否定されると、まるで自分自身が否定されたかのような錯覚を覚えてしまいがち。

今週も一週間1日1日大切に過ごしましょう✨

お待ちしております✨