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2017.03.03 (Fri)  09:58

ひな祭り

日本の風習にはその日に食べるといいとされる「行事食」と呼ばれる食べ物があります。ひな祭りもそうです。毎年3月3日に女の子の健やかな成長を祈る行事です。食べ物も、古くから伝わるお祝い料理があります。食材には春の旬のものが使われ、それぞれの料理や色には、縁起のいい意味が込められています。

ひな祭りといえばちらし寿司!というくらいに定番。 もともと祭礼の日の料理として作られることが多かったもので

ちらし寿司そのものにいわれはありません。 ちらし寿司は、使われている具材に意味があります。

海老。腰が曲がるまで長生きしますように

れんこん。将来の見通しがいい

豆。健康で、まめに働き、まめに生きるなどです。

※豆知識※「すし」は、一般的に「寿司」と書かれますが、この漢字には「寿(ことぶき)を「司(つかさど)る」という意味があり縁起がいいもの、お祝いの席で食べるものという意味を持っています。

 

愛されないと悩むときほど、潜在意識に「愛されない理由」を持ってしまっているのです。自分でも気付かなかった潜在意識のクセに気づくこと

愛されてもいいのだと許してみる

大切なことは、自己価値を感じること。つまり「私は愛されていい人間である」と、自分を許してあげることです。

じつはほとんどの人が、愛されないことへの耐性があるのですが、その反対に自分が愛されることについては許可を出せていません。こうしたときほど、意図的に自己価値をしっかりと感じていく必要があります

・私は人に優しくできるからこそ、人からも優しくしてもらう価値がある

・私は人を支える力があるからこそ、人からも支えてもらう価値がある…という具合にです。

愛される価値を感じれば感じるほど、愛される許可も同時に出すことができるようになります。

今日も1日楽しく過ごしましょう✨

お待ちしております。