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2017.02.08 (Wed)  09:31

かっぱえびせん

お菓子問屋街で、受験シーズンに合わせる形で受験生応援企画商品として「勝っぱ(かっぱ)えびせん」のパッケージで限定販売してた カルビー創業者の松尾孝はエビの天ぷらが好物で、少年の頃は生まれ故郷の広島市内の川で捕ったエビをかき揚げにして食べていた。これが中にエビを入れる発想の原点である。1955年「かっぱあられ」として発売した。その後も研究を重ね、様々な小麦あられを発売したものの、思うようには売れなかった。かっぱあられ味王将1963年発売 「鮮度の良い生エビを丸ごと使えば風味が良く健康にもいいはず」味大将に初めて入れる。 小麦あられシリーズ27番目の最後の商品として「かっぱえびせん」が誕生した、1969年のテレビCMで登場した「やめられない、とまらない」というキャッチコピーが当たり、かっぱえびせんはカルビー製菓の売上高を急激に押し上げる人気商品となった。かっぱえびせんって、歴史長いね…(--;)

恋人に、あなたの友人たちを紹介しましょう。

もしあなたの恋人が友人たちと仲良くできなければ、付き合いを考え直すべき。なぜなら、あなたの友人たちはあなたを笑顔にしてくれる存在です。あなたのことをよく知っているし、いつでも味方になってくれて、無条件に愛してくれるから。それは、恋人よりもかけがえのない存在なのです

今日も1日楽しく過ごしましょう✨

お待ちしております。