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2017.01.11 (Wed)  10:05

鏡開き

鏡開きは1月11日となっています。これは毎年変わるものではなく、どの年であっても1月11日に行いますので、鏡開きは1月11日と覚えておくのがよいでしょう。しかし、地域によっては1月15日や1月20日といったように、必ずしも全国同じというわけではありません。 鏡開きには、年神様にお供えした鏡餅を割って食べるのが昔からの日本の風習です。

なぜ鏡餅を食べるのでしょうか。日本では、古来から神様にお供えした物を食べるのは、神様との繋がりを強め、神様のパワーを頂けると考えられていました。または、無病息災を願う意味が込められているとされています。 

鏡開きをする際に、やってはいけない事があります。それは、包丁などの刃物で鏡餅を切り分ける事です。年神様にお供えしていたものに刃を向けるというのは大変な失礼とされています。そのため、昔から鏡開きの時には木槌などで叩いて割っていたのです。こうした事から、鏡開きは鏡割り、とも言われています。 

信頼感

過去のメールや、LINEを印刷して出したり、内容を紙に書いたりしてまとめましょう。できるだけ少ない枚数にした方が良いです。そうしてまとめられたものをボーっと眺めてみると、いま抱えている不安にまつわるちょっとしたヒントが隠れていることがよくあります。

相手の態度が変わってきた具体的な時期や、忘れていた相手の言動、メッセージから読み取れるちょっとしたニュアンスの変化など。

何か原因に当たるようなヒントが見つかるかもしれません いったん距離を置いて冷静になる

相手と距離が近すぎるからこそ、余計に気持ちが見えなくなって不安を感じているのかもしれません。

ですから、やり取りの頻度を減らしたり会う回数を減らすなどして距離を置き、冷静になるまで待ってみるといいでしょう。

逆に分からないからといって接触頻度を増やすと、かえって不安が大きくなり、最悪相手を責めたりケンカになってしまうことはよくあります。

いったん距離をおいて、今の状況を冷静に見れるようになりましょう

今日の1日を楽しみましょう✨

お待ちしております。