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2016.12.17 (Sat)  10:00

大葉

大葉( 青紫蘇のこと )ここぞとばかりに高値になる、無くてもよさそうな大葉…使い道はたくさんありますが、何故か『盆暮れ正月になると羽上がる』今日あたりは通常の2倍です…(--;)日中が比較的暖かいので、大掃除等は暖かいうちに済ませたいですね(*^^*)

 

一緒にいて「いい人だな」と感じるし、相手に好意を抱いているのは間違いない。けれど、絶対に恋人として付き合いたいとか、誰にも渡したくない、といった激しい恋愛感情が湧き上がらないとき、自分が本気で恋しているのかどうかがわからなくなります。早く彼氏、彼女がほしいと思っていたり、結婚を焦るような気持ちがあったりするなら、そうした曖昧な状態はすぐにでも脱したいでしょう。付き合っていいのかどうかの見極めは、できるだけ早くしたいはず。でも、だからといって、とりあえずアプローチして、攻めのスタンスを取るのはキケン!付き合う一歩手前までいってから、「やっぱり、なんか違う」と気づくのは、何とも気まずいものです。曖昧な感情を抱く男性、女性に対して、自分が本気なのかどうか、どう見極めればいいのでしょうか?

情熱がなくても本気の恋はある

一瞬も離れていられないほど熱烈な想いがなくとも、本気で好きになることはあります。のちに結婚へと至るような恋愛は、特にそうした穏やかな愛情が芽生えやすいでしょう。

恋愛は遊園地のジェットコースターのようなもので、激しく心は揺り動かされるものの、ドラマチックな恋はそう長くは続きません。一方、結婚は緩やかな勾配を長い時間をかけて登るハイキングのようなもの。激しすぎる情熱は、かえって邪魔になるのです。ですので、「穏やかな想い≠本気の愛」ではないということ。熱烈に大好き! と思えなくても、良いお付き合いが叶う場合だってたくさんあるでしょう。

今週も一週間お疲れ様でした‼

今日一日を楽しい時間に致しましょう✨

お待ちしております。