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2016/12/13/10:17

カワハギ

肝がパンパンのカワハギを入荷しました‼実はここ数日、おぉー!!って使いたくなる魚が市場に無くて…(--;)マハタ以来のオススメです(^-^)/

カワハギは国内の沿岸に普通に見られる魚で、味のいいことが広く知られている。夏の季語となっているが、この時季は真子が大きくなっていて、むしろ秋から冬にかけてが美味。ふるくはそれほど値の張る魚ではなかったが、近年秋から冬のカワハギは驚くほど高価。財布に優しくない…(--;)

水産基本情報

市場での評価 盛夏以外は入荷がある。年間を通して値がいい。大きいほど値が高く、養殖もされているが、天然ものが高い。活魚は超高級魚だ。 旬は秋から冬、一般に夏とされるが不安定な時期にあたる。秋の方が肝が大きく味も安定している。鱗は表皮と一体化していて剥き取ることができる。皮は厚くて食べられない。薄皮は薄いので引きにくく、あぶるなどすると食べられる。骨はやや硬い。鮮度がいいと透明感のある白身で、しまって硬い。

熱を通すとまた締まる。肝の味の良さは随一。 刺身 カワハギは皮を剥き、内臓を取る。三枚に下ろして薄皮を引き、刺身状に切る。肝は活魚なら生で、活け締めで時間が経っているものは塩ゆでして添える。肝をしょうゆに溶かし込んで食べると非常にうまい(*^^*)今夜はカワハギの肝和えで、晩酌タイム✨ 

※家庭的な女性と言えば、何を連想しますか?料理が得意、子どもが好き、経済感覚がしっかりしている……などいろいろあると思います。でも、ただ家庭的な女性、というだけではなかなか男子としてはそそられないもの。

それよりは、「え、この人こんなに派手な格好しているのに」「こんなにオタクぽい感じなのに」家庭的、というのがハマるようです。

いろいろなコラムで、男性が好きになる女子は「ギャップ」がある、と言われていますが、「実は家庭的」はポイントが高いですね

どんな相手であっても、自分とあらゆることに対する考え方が一緒、ということはほとんどないはずです。価値観が似ている、と言っても、お互いの全てをすんなり受け入れられる関係性は少ないのではないでしょうか。

大事なことは、「価値観が一緒」であることではなく「違う価値観をお互い受容できる」ことです。「この人のこの考え方は自分と違うけれど、まあいいか」と自分を受け入れてくれる相手は、手放したくはないですね。

顔が好み、とか、性格がいい、というのは会った瞬間に分かることですが、考え方をお互いに受容できる関係を築くには、相当の時間と労力がかかるはず。

だから、そういう関係性を築けた相手とは別れたくないと思うもの。

体がぴったり合うことも一つの価値です。人間は社会性の生き物ではありますが、その前に動物であることには変わりありません。

お互いの体を求め合うことも一緒に過ごすうえで大事なこと。

体の合う、合わないは正直に言ってあります。体がぴったり合う相手は、動物的な本能?かもしれませんが、離したくないのです。ただ、これこそ出会ったタイミングでは全く分からないポイントですので、一番確かめるのが難しいことではあります。

なかなかすぐには分からないもの。男性の視点から書きましたが、女子の視点からも同じく「手放したくない男性」のタイプがあると思います。

今の相手が本当にいいのかどうか、判断はなかなか付きづらいですよね。恋愛は数をたくさんこなせばいいとは決して、言いませんが、ある程度いろいろな人と付き合って、自分に一番合う人を探すことも、大事ではないでしょうか。

今朝も冷え冷えでしたね(>_<)

ちょっぴりナマケテも大丈夫です(*^^*)今日1日を楽しく過ごしましょう✴